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日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

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ネットに流出か?中国のネット工作やハッキングの拠点は海南島の人民解放軍

以下はネットに現れる「じゃあのさん」と呼ばれる人物の暴露話の要約である。

人民解放軍総参謀部第3部
中国のネット工作やハッキングをしていると言われる情報がネットに流出か?
2chに登場する「じゃあのさん」によってIPアドレスなどが書かれている。

IP Address 211.100.35.132
Domain Name Servers dns1.chinatelecom.com.cn 211.100.35.136
dns2.chinatelecom.com.cn 211.100.35.137
dns3.chinatelecom.com.cn 211.100.35.136

Mail Exchange testmail.chinatelecom.com.cn 219.142.42.12
rg.chinatelecom.com.cn 219.142.42.8

沖縄タイムズは中国と繋がっていた
中国は他国を乗っ取るときに大掛かりな戦争をせずに、留学生と称した工作員を大量に送り込み、政治、教育、マスメディアを掌握するといった方法を使う。
これは「スイス政府民間防衛」に出てくる方法である。

「スイス政府民間防衛」
第一段階「工作員を送り込み、政府上層部の掌握。洗脳」
第二段階「宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導」
第三段階「教育の掌握。国家意識の破壊。」
第四段階「抵抗意志の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用」
第五段階「教育や宣伝メディアなどを利用し自分で考える力を奪う。」
最終段階「国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量植民。」 ←(外国人参政権・子ども手当て)
まさに今の日本そのものである。

新華僑の存在
かつてNHKなどの日本のマスメディアがこの新華僑を持ち上げてステマしようとしていたと言われる組織。
http://www.tvblog.jp/kanto/archives/2007/10/post_102419300002.html 
http://nhk.jp/chronicle/?B10001200999302170130103

「彼らは80年代、「改革開放の先兵」として先進国に送り出された40代のエリート集団で、ITやバイオ、メディアなどの先端分野で起業し、 中国経済の牽引役を果そうとしている」とされているが、とんでもない間違いのようである。

日本新華僑華人会
http://www.nocaj.org/
ここを見ればよくわかるが、「改革開放の先兵」 などではなく、中国大使館直轄の組織だろう。

日本新華僑華人会は中国大使館の張立国・総領事(当時)が音頭をとって03年設立
http://www.j-cfa.com/activity/katsudokikou/index63.html

そしてこの日本新華僑華人会と尖閣問題で中国の肩を持つ記事ばかり書いている「沖縄タイムズ」が裏で繋がっていたようである。

「尖閣購入発言…残念だ。一部国民にある中国への警戒感を煽るつもりか。ナショナリズムに向かうのも心配」…沖縄タイムス
尖閣諸島が歴史的にも国際法上も、わが国固有の領土であることは言うまでもない。 石原氏の狙いは何なのか。国民の注目を集めるための石原氏一流の政治的パフォーマンスのようにも見えるが、 日中双方に新たな混乱を招き、緊張感を高めることにつながらないか、危惧する。

東京都が沖縄県、石垣市を飛び越えて買い取るのは釈然としない。都民の税金が使われるが東京から遠く離れた尖閣諸島を購入することに理解が得られるだろうか。都は寄付を募り、 国民運動的な広がりにしたい考えのようだ。 領土、領海に関しては国の専権事項である。仮に領土をめぐって中国とトラブルが起きたとしても東京都が何か手出しできるわけではない。

ことしは日中国交正常化から40周年を迎える記念すべき年であるのに、ぎくしゃくが続いている。 2010年9月には中国漁船衝突事件が起き、日中間は最悪の状態に陥った。ことしに入ってからも河村たかし名古屋市長が「南京虐殺事件」はなかったと発言し、友好都市の南京市との交流が冷え込んでいる。 日本政府が尖閣の島々に名前を付けると、中国も対抗して独自の名称を付け、尖閣諸島を初めて「核心的利益」と位置付けるなど対立が激しくなっている。漁業監視船が領海侵犯するなど海洋権益のため活動を活発化させる中国の行動はエスカレートする傾向にある。

石原氏は国民の一部にある中国への警戒感に火を付けようとしているのだろうか。それとも有効な手だてを打てないでいる民主党政権を覚醒させようとするつもりなのだろうか。都民からも戸惑いと評価の声が上がっている。

東シナ海でトラブルが起きた場合の危機管理を話し合う日中の「海洋協議」の初会合が5月に開かれ、解決の糸口を探ることになっていただけに、このタイミングでの石原氏の発言は残念だ。低迷から抜け出せない経済など日本を覆う閉塞感のはけ口として領土ナショナリズムに向かっていくことにならないか懸念する。
中国もナショナリズムを刺激され、さらに対立が深まることになりかねない。政府には国民感情に配慮しながら慎重なかじ取りを求めたい。(抜粋)
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-04-18_32619/

この沖縄タイムスの記事は平和主義を装った反日記事である。
外国との距離が近い沖縄と北海道の新聞は極端に左巻きであるのを不思議に思っていたが、白々しく平和主義を装い、裏では中国と繋がって日本の国益を損なうように工作をしているのである。

沖縄タイムズと新華僑は沖縄新華僑華人総会で繋がっている
沖縄新華僑華人総会
http://onca-okinawa.com/

このページの右リンクに「沖縄タイムス論壇」http://onca-okinawa.com/page_kiji001.htmlという項目があり、ここに沖縄タイムス論壇には島袋雲茜という人の論壇の記事のコピーがある。島袋雲茜は沖縄新華僑華人総会会長の肩書「私の祖国中国」という記述がある。

沖縄新華僑華人総会の住所は沖縄県浦添市伊祖2-29-2-2F。
沖縄県浦添市伊祖2-29-2にはタイガー産業株式会社があり、タイガー産業株式会社の取締役に島袋雲茜氏がいる
http://www.tiger-sg.co.jp/company/aisatu.html
そこから沖縄新華僑華人総会=タイガー産業株式会社だということもわかってくる。

日本新華僑華人会は中国大使館の張立国・総領事(当時)が音頭をとって03年設立
http://www.j-cfa.com/activity/katsudokikou/index63.html

タイガー産業が中国に工場を設立する際、「島袋雲茜常務のネットワークを活用し、政府要人とのパイプを築」いたとも取れる記事。
http://okicasi.ti-da.net/e3897346.html

こうやって考えるとやはり中国はあきらかに沖縄を狙っており、中央でこういった工作をするとばれるが、地方だと目立たずに行動できる。
このまま政府のやり方でほったらかしておくと、中国に取られて しまうのは目に見えており、 その意味で石原慎太郎氏の今回の行動は間違ってはいない。

沖縄タイムズ紛れ込んだ中核派
中核はと言えば日本人を装って「反原発」運動を指揮している左翼暴力団組織である。

原発反対デモの主催者は尖閣デモの反対者と同一人物
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-1435.html

また、沖縄の人口で沖縄タイムスと琉球新報の2社が経営が成り立つのは難しいことを考えると、後ろに支援している組織がいるということは容易に想像できる。
二社とも申し合わせたような反日の記事を書き、現在沖縄では二社だけで県内の新聞販売シェアは97.9パーセントを占めている。
以前は「琉球新報」は産経、毎日、読売、日経、「沖縄タイムス」には共同、朝日が入っていたが、現在は似たような新聞社が二社となってしまい、それがシェアを独占しているから沖縄はおかしなことになっているのだろう。

中核派と沖縄タイムスの関係をあらわす記事
文芸春秋「諸君」平成9年・1007年・6月号
http://www.cosmos.ne.jp/~ryunosuk/jp/jno9.html

沖縄タイムズとNGO団体と民主党の関連
民主党が平成22年9月8日ピースデポなるNGO団体に会費と称して72000円資金提供
平成22年民主党政治資金収支報告書62/319ページ
http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/111130/0000900097.pdf

ピースデポは米軍基地関連で騒いだり、情報収集してるNGO団体
http://www.peacedepot.org/whatspd/hashira.html

NGO団体の役員プロフィール

梅林宏道(うめばやしひろみち)
ピースデポ代表、太平洋軍備撤廃運動(PCDS)国際コーディネーター、核軍縮議員ネットワーク(PNND) アジア・コーディネーターとして軍縮、安全保障問題 にとりくむ。世界的なネットワーク「中堅国家構想(MPI)」 際運営委員、「アボリション2000」の調整委員会委員。『核兵器・核実験モニター』の編集責任者。著書に「在日米軍」(岩波新書)「情報公開法でとらえた沖縄の米軍」「情報公開でとらえた在日米軍」「隠された核事故」など。神奈川県横浜市港北区在住。

副代表 湯浅一郎 (ゆあさ いちろう)
ピースリンク広島・呉・岩国世話人、脱軍備ネットワーク・キャッチピース全国運営委員、核兵器廃絶をめざすヒロシマの会運営委員、環瀬戸内海会議顧問、芸南火電阻止連絡協議会。専門は海洋物理学、沿岸海洋環境学。著書に「平和都市ヒロシマを問う」「地球環境をこわす石炭火電」。 広島県呉市在住。

横山正樹 (よこやま まさき)
フェリス女学院大学国際交流学部教員。フィリピンを中心に、アジア太平洋地域の開発・環境問題に関する平和研究を続ける。
著書・編書に「フィリピン援助と自力更生論-構造的暴力の克服」、「平和学の現在」、 「ポスト冷戦とアジア-アジアの開発主義と環境・平和」ほか。日本平和学会理事・同関東地区研究会代表者。東京都杉並区在住。

理事 小笠原公子 (おがさわら きみこ)
1981年の日本キリスト教団神奈川教区核問題小委員会結成以来、核・原発問題に関わる。横須賀の私立高校勤務時代から、米軍基地の問題、軍事と核政策のしわ寄せを受ける民衆の現場に関心をもち、活動。1995年より、日本キリスト教協議会平和・核問題委員会委員長。同時に、移住労働者・移民や難民の人権支援団体事務局で活動。<民衆の安全保障>をめざす会会計、アジア平和連合設立に関わる。横浜市在住。

緒方 毅 (おがた つよし)
37年間長崎県高校教師。その間、組合支部、本部専従役員。
長年、日本民間教育研究団体である高校生活指導研究協議会(略称・高生研)会員・全国委員、高等学校教育法研究会会員。
2000年より日本平和学会委員、長崎平和研究所事務局員、2006年度(06/2)より同事務局長就任の予定。

嘉指信雄 (かざし のぶお)
広島市立大学国際学部助教授を経て、2001 年より神戸大学文学部教授(現代哲学、近代日本思想)。エール大学哲学博士。 「NO DU(劣化ウラン兵器禁止)ヒロシマ・プロジェクト」代表。「核兵器廃絶をめざすヒロシマの会」運営委員。
編著書に、『哲学の21 世紀 ヒロシマからの第一歩』(広島平和文
化センター)、『西田哲学選集 第5巻、「歴史哲学論文集」(編・解説)』(燈影舎)など。広島市在住。

首藤もと子 (しゅとう もとこ)
駒澤大学法学部教授を経て、現在、筑波大学人文社会科学研究科教授(国際政治経済学専攻)。
日本平和学会(理事)、日本国際政治学会、アジア政経学会等の会員。アジア地域の開発と環境問題や人権問題に関する国内のNGOの会員。インドネシアの研究機関、マレーシアのNGOの会員。
東京都世田谷区在住。

高原孝生 (たかはら たかお)
明治学院大学教員。国際学部教授(担当科目:国際政治学、平和学、軍縮研究)兼国際平和研究所主任。日本平和学会理事。 川崎市平和館の平和資料コーナーに協力。神奈川県横浜市港南区在住。

田巻一彦 (たまき かずひこ)
「脱軍備ネットワーク・キャッチピース」運営委員。神奈川での日韓連帯運 動、「トマホークの配備を許すな全国運動」などに参加、現在に至る。神奈川県横浜市港北区在住。

道原海子 (みちはら かいこ)
1981年「戦争への道を許さない世田谷の女たちの会」 「核と戦争をなくせ世田谷区民連絡会」結成、世話人。後13年間、生協理事の傍ら、 「平和のための資料展」開催。現在「せたがや原水禁」副議長。2001年「北東アジアの 非核地帯化をめざす全国ネットワーク」を立ち上げ、事務局担当。東京都世田谷区在住。

監事 呉東正彦
(ごとう まさひこ)
弁護士。「ネパの会」顧問。横浜弁護士人権擁護委員会基地部会委員。
1989年、「ネパの会」会員として米国家環境政策法(NEPA)違反を理由に 在日米軍基地をはじめて米法廷に訴える訴訟に参加。1994年、
横須賀で呉東法律事務所を開設。1998年、「原子力空母の横須賀母港問題を考える市民の会」の共同代表の1人となる。神奈川県横須賀市在住。

山中悦子
開発協力NGO・(特活)草の根援助運動共同代表。脱軍備ネットワーク・キャッチピース全国運営委員。 80年代後半から90年代はじめは 生活クラブ生協神奈川の社会運動担当理事として多くの組合員とともに反核・脱原発運動に取り組む。 現在「すべての基地にNo!を ファイト神奈川」に参加し、原子力空母の横須賀母港化や、在日米軍基地強化阻止をめざして地域で活動中。横浜市港北区在住。

ちなみに民主党の2chの管理人会社への金の流れ
2ちゃんねる管理人である、代表取締役で竹中直純氏の会社に平成20年度分は全部で10011961円、平成21年度分の奴は17747218円という額のお金が振り込まれていることがわかる。

http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/090930/000012459.pdf (99/115)
http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/101130/27600581-3.pdf (4/81)

竹中直純氏wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E4%B8%AD%E7%9B%B4%E7%B4%94

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[ 2012/05/06 15:24 ] リーク・暴露 | TB(-) | CM(-)
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