上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

民団幹部、ヘイトスピーチ対策を朴大統領らに要請

在日本大韓民国民団(民団)の呉公太団長ら幹部が28日、ソウルで朴槿恵(パク・クネ)大統領や尹炳世(ユン・ビョンセ)外相と相次いで会談した。
日本で続く在日コリアンらを対象にしたヘイトスピーチ(憎悪表現)への対策で、日本政府への働きかけを強めるよう求めた。
http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201308280796.html

有田芳生氏ツイッター
有田芳生@aritayoshifu
金展克さんと警視庁へ。東京都公安委員会の担当者にヘイトスピーチ(差別扇動)デモの現状について説明、要望書を提出した。今日中に要請内容の説明とともに警備部に届く。
https://twitter.com/aritayoshifu/status/372965475233193984

なぜ在日コリアンが嫌われるのか、それは角田美代子らによる大量殺人事件、在日朝鮮人の生活保護などの不正受給、日本での数々の犯罪、そしてもっとも大きな原因は韓国における反日教育だろう。
国をあげて日本を悪く言う反日教育を延々と国民に行えば、日本に憎しみを持つ人が増える、その結果、日本においても韓国や在日朝鮮人を嫌う人が増えているのである。
韓国が反日をやめる、在日が自分の国籍である韓国に帰る、これがヘイトスピーチをなくす最良の方法。
在日が4世5世6世と続くなど馬鹿げた話であり、この無国籍の状態と変わらない人たちを元の場所へと戻すことが必要なのではないだろうか。
日本のヘイトスピーチの対策するよりもまず、朴槿恵大統領は自国の日本に対するヘイトスピーチ改善すべきである。

日韓の間に正義を振りかざしたふりをして立ちはだかる共産主義者。
有田氏はオウム事件のときも連日テレビにでてオウムを批判したが、彼が意図したものはオウム批判を繰り返してオウムを挑発し、そして暴発を導くことだった。
今もまた正義面して日本の保守を叩いているが、これは在日と日本人の間の火種を増幅させて、火に油を注ぎ、両者の対立を深めているだけである。
本当にヘイトスピーチがなくなれば、有田氏の飯の種がなくなる。

これは解放同盟・同和などが既に差別部落の存在が薄れてきている日本で「差別反対」「差別をするな」と騒ぎ立てて、「差別」そのものが日本からなくならないように運動していることと似ている。
本当に差別がなくなれば解放同盟・同和の存在も消滅してしまい、公金、いわゆる差別利権を手にすることができなくなる。
ヘイトスピーチだ、差別だ、と騒ぐ根底は同じである。

同和と暴力団 公金をしゃぶり尽くした日本の闇人脈 (宝島SUGOI文庫)

にほんブログ村 政治ブログ 保守へ


スポンサードリンク
カテゴリ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。