日本の将来

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野田内閣 中川正春文部科学相「パチンコ屋に託児所を設ける」

新内閣には、パチンコホール運営会社などでつくる社団法人「パチンコ・チェーンストア協会」(東京都)の政治分野アドバイザーを務める中川正春文部科学相ら民主議員5人が入閣した。
同協会のホームページによると、政治分野アドバイザーで入閣したのは中川氏のほか、山岡賢次国家公安委員長▽鹿野道彦農林水産相▽前田武志国土交通相▽古川元久国家戦略担当相。 
中川氏、前田氏、古川氏は民主党の議員連盟「娯楽産業健全育成研究会」にも参加している。


このうち中川氏は、若い母親が育児をせずにパチンコに夢中になっている問題について過去、自らのホームページで言及。「パチンコ屋に託児所を設けることこそが、少子化対策の突破口になる可能性があるのではないかと、真剣に考えている」とつづっている。
同協会は「パチンコを大衆消費者の立場で合法化し、他産業と同等のビジネスとして社会的貢献を果たし、信用と地位の向上を果たす」ことなどを目的に平成14年に設立。政治分野アドバイザーには民主党39人、自民党10人、公明党3人、無所属2人の国会議員計54人が就任している。
同協会によると、政治分野アドバイザーは無報酬で「パチンコ新法の成立や株式公開に向け、会の趣旨に賛同した方に参加していただいている」と説明。5人も入閣したことについては「有能な先生が多くてうれしい限りだが、口利きを期待するようなことはない」としている。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110903/plc11090301170002-n3.htm

山岡賢次国家公安委員長の名前は元々金子賢二という。
残りの4人も元々は在任朝鮮人・韓国人の可能性が高い。でなければ日本を蝕むパチンコを応援するはずがない。

今回は文部科学省大臣になった中川正春文部科学相は頭は大丈夫なのだろうか?
あれだけパチンコによる借金苦で自殺している日本において、パチンコ屋に託児所を作ってまで、中毒を加速させるような提案は亡国行為である。子供がいるからと、パチンコを控えている人たちもまた朝鮮人の餌食にさせたいのか?
そういう日本人から搾取に搾取を重ねてまで朝鮮韓国人に日本のお金を搾取させる行為はもはや国賊のすることある。
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[ 2011/09/04 21:30 ] 野田内閣 | TB(-) | CM(-)
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