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日本の将来

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セシウムの被曝は心臓発作を引き起こすのか?

http://www.youtube.com/watch?v=oqiPZ39ljjw&
http://leibniz.tv/sttc.html(翻訳)

チェルノブイリでは、1kg 当たりわずか20~30ベクレルという微量のセシウム 137 に被曝した子供たちに不整脈がみられるとのこと。
そして、心臓発作を起こして死んでいた。とても深刻な問題。
つまり、子供たちの間には、白血病や癌もあるにはあったが、心臓病の割合がとにかく高かった。
心臓病は普通 高齢者の病気です。それが子供たちに現れていたのだ。

セシウムが水溶性であるという事実から、腎臓・膀胱に溜り被曝しやすいことから腎不全、腎臓ガン、膀胱癌等に
なりやすいとのこと。
ただ、チェルノブイリ事故で旧ソ連が発表している数値は実際よりかなり低く発表しており、実際にはそんなものではない可能性もあるとのこと。
福島の場合はまだ事故から半年しか経過していないことを考えると、取り込まれた放射性物質が心臓にたまり、放射し続けて遺伝子が変異するまでかなりの時間を要することを考えると、今出ている心臓発作は別の要因としか考えられない。



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[ 2011/09/18 21:59 ] 放射能汚染について | TB(-) | CM(-)
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