日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

「ガスト」赤痢問題 食中毒患者21人増え26人に 県が発表

ファミリーレストラン「ガスト」を利用した客5人から細菌性赤痢菌による食中毒症状が出ている問題で県は21日、食中毒症状を発症した患者は新たに21人増えて計26人に上ったと発表した。発熱や下痢などを訴え新たに1人が入院したが、患者全員は回復しているという。
県によると、ガスト南陽店8人▽山形桧町店7人▽山形上山店6人▽山形あこや町店2人▽米沢店2人▽天童店1人。8月18~20日に利用した。年齢は10代未満から60代まで幅広く、東京都や宮城県などの県外客も含まれている。
ガストを運営する「すかいらーく」は県内13店舗の営業を自粛しているが、26日から再開する。【浅妻博之】
http://mainichi.jp/area/yamagata/news/20110922ddlk06040074000c.html

結局この赤痢がどこからきたのか、すべてはっきりさせずに営業再開というのはおかしい。
原因がいえないとあればやはり韓国のキムチが原因なのではないか?すかいらーくは韓国とパイプがあり、キムチが原因とは言えない状況があるような気がする。マスコミもまた朝鮮人が多くいるので韓国を悪くする報道はできない。
そもそもあの発展途上国の、今でも糞尿を肥料にしている国のものを韓流韓流と調子に乗って輸入するから、消費者が酷い目に遭うのである。


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[ 2011/09/23 21:22 ] その他日本の問題 | TB(-) | CM(-)
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