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日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

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呆れる放射線審議会のメンバー

こんな人たちが一般市民や福島の子供たちの被爆限度を決めている。まともな判断ができるはずがない。

甲斐倫明
大分県立看護科学大学 人間科学講座 環境保健学研究室 教授
「100ミリシーベルトを超えたからといって、急に危険になるわけでもない」「内部被爆のリスクが高いというデータはありません。」御用学者wiki http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/100.html

加藤正平
株式会社アトックス理事 原子力産業の創業時からの原子力関連施設のメンテナンス会社の人間がなぜ?

鈴木良男
東京電力株式会社 福島第一原子力発電所 副所長

会長 中村尚司
東北大学 名誉教授
「1960 年代の大気圏核実験が世界中で盛んに行われて いた頃の東京近辺で、気象庁が長年に渡って測定してきた
Cs-137 の空中放射能濃度は今より1万倍も高かった」御用学者wiki http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/544.html

古田定昭
独立行政法人日本原子力研究開発機構 東海研究開発センター 核燃料サイクル工学研究所 放射線管理部部長
「海は広いので希薄されます。」「チェルノブイリでは4000人が発症し、12人が死亡しただけです。」
「守谷市の0.3~0.4μSv/hは私は問題ないと思います。」「根からの土壌の放射性物質の吸収はセシウムは1%以下。」
 2011/08守谷市主催の放射線に関する講演会にてびっくり発言を連発。

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[ 2011/10/07 01:12 ] 放射能汚染について | TB(-) | CM(-)
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