上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ロシアの子供たちの間に広がる 体を溶かす危険合成麻薬「クロコダイル」の恐怖

だれがなんのために作ったのか?
アヘンの3倍強力でヘロインの10分の1の値段で手に入るとして、ロシアの子どもたちを中心に出回っているという合成麻薬「クロコダイル」。
現在、この薬物の中毒者はロシアに120万人いるとされており、中毒者の大半が1年以内に死亡し、平均して2~3年でほとんどの場合死亡している。

原料は、リン酸、シンナー、ガソリンなどで、これらを混合させ精製された「クロコダイル」は、使用すると、皮膚、筋肉、骨、脳などが体内から壊死していき、鎮痛作用があるために痛みがなく、気づいたときには肉や骨が溶け出していくという合成麻薬。
本来、合成麻薬は金儲けのために作られているはずだが、このクロコダイルは使用して中国になると3年以内には死にいたる。麻薬買う客が金を稼げなくなる身体になり、死んでしまうことを考えると一体なんのために作られたのだろうかという疑問が残る。
クロコダイルという名前の由来は、使用者の身体の肉を腐らせ、まるでワニに噛まれたような身体になってしまうことから命名されたらしい。
クロコダイルは、別名デソモルヒネと呼ばれ、市販されてる鎮痛剤をベースにガソリン、シンナー、、ヨード、リン酸などを加え熱をかけて作られ、中毒患者の中はに自分で作ってしまう者もでているとのこと。

クロコダイルによる被害 閲覧注意
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=rv1QAk2-8d8

【送料無料】薬物乱用・中毒百科

【送料無料】薬物乱用・中毒百科
価格:4,200円(税込、送料別)



にほんブログ村 ニュースブログへ


[ 2011/11/28 19:40 ] 国際ニュース | TB(-) | CM(-)
スポンサードリンク
カテゴリ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。