上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

中国の青く光るブタ肉が市場に流通 蛍光菌の繁殖か

2011年12月12日、中国北京市で「市場で買ったブタ肉が夜中に青い光を放った」との通報が市民から寄せられた。
今のところ原因は不明だが、検疫当局は「エサに大量のリン(燐)が含まれていたか、蛍光菌が繁殖した」との見解を示した。地元紙・新京報が伝えた。
「青く光るブタ肉」を通報したのは北京市民の李(リー)さん。今月4日ごろ、近くの市場でブタ肉1キロを購入。うち半分を食べた後、冬だからと冷蔵庫には入れずに台所に吊るしておいた。7日晩になり、ネコに取られることを心配した李さんはブタ肉を寝室に移した。
そして、翌8日のまだ真っ暗な早朝に目を覚ましたところ、ブタ肉が青く光っているのを発見。慌てて肉の一部を水道水で洗ったが、青い光は消えなかった。

李さんはブタ肉を買った市場の露天商に見せに行ったが、露天商も「初めて見た」と驚いた。
露天商によると肉は正規のルートで仕入れたもので、当局発行の検疫合格証もある。一方、地元の検疫当局は、原因はまだ分からないとしながらも、「エサに大量のリン(燐)が含まれていたか、蛍光菌が繁殖したのではないか」との見解を示した。

実は中国で「青く光るブタ肉」が発見されたのは今回が初めてではない。2007年に陝西省西安で見つかったのが最初でその後、北京、上海、瀋陽、武漢、長沙などでも見つかっている。北京では先月末にも市場で買ったブタ肉が光るとの通報があった。専門家はこれについて、「ブタ肉を白く見せるために『蛍光増白剤』を使ったのではないか。白い方が高く売れるから」との見方を示している。(翻訳・編集/NN)
ソース レコードチャイナ
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20111213/Recordchina_20111213005.html

中国のものは中国人も食べたくないと言っている。青く光る豚肉も怖いけれど、地溝油も下手したら日本人の口に入る可能性も高い。

地溝油とは大きなレストランの近くの下水溝から廃油をくみ出して生成して食用油として使っている油である。ヒ素の100倍の毒性があるとも言われており、中国人は年間300万トンも食べていると言われている。

中国での外食は極めて危険!!あなたも地溝油を口にしている!
http://www.youtube.com/watch?v=SVKosrbHhwI

【送料無料】中国の黒いワナ

【送料無料】中国の黒いワナ
価格:480円(税込、送料別)



にほんブログ村 ニュースブログ 国内ニュースへ


[ 2011/12/13 21:42 ] 中国に関するもの | TB(-) | CM(-)
スポンサードリンク
カテゴリ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。