日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

動物の謎の大量死が相次ぐ 世界の終わりの前兆か

ノルウェーの砂浜で20トンの死んだ魚が見つかり、世界の終わりの前兆だとの憶測が飛び交った。
イギリスメディアの1月2日の報道によると、ノルウェーのトロムソにある砂浜にこのほど、大量の死んだ魚が突然現れた。重さは約20トンに達し、さまざまな推測が飛び交っている。
2012年の世界の終わりの前兆だと見る人もいるが、科学者は、これらの魚は水中環境の変化による酸欠が原因で死んだと分析する。
このような現象は1980年ごろにも起きている。中には、この20トンの魚は捕食者から逃れるために浅瀬に行き、海水が急に引いた際に間に合わずに死んだと考える人もいる。
また、米国アーカンソー州にある町で1月1日、数百羽の鳥が落下し、死んでいるのが見つかった。昨年12月には、米国北東部のある崖の下で25頭の馬が死んでいるのが発見された。
2011年初めにも、動物が大量に死ぬといった謎の出来事が起きている。
http://japanese.china.org.cn/life/txt/2012-01/05/content_24330418.htm

先日、ノルウェーの砂浜で20トンのニシンが死んだが、その20トンのニシンすべてが消えたらしい。
潮流と風によって海に押し流されたとみられ、いずれ死骸は海に沈むだろうと予想されている。

海岸を埋め尽くしたニシンの死骸、突如消滅 ノルウェー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120105-00000015-cnn-int

鳥が大量に死んだり、馬という大型哺乳類の大量死、一体今地球上で何が起こっているのだろうか?

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[ 2012/01/05 20:37 ] 地震予知に関するもの | TB(-) | CM(-)
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