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日本の将来

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「官房長官」が渡そうとした機密費は1000万円 田原総一朗氏が実態を明かす

かつて官房長官を務めた元自民党衆院議員の野中広務氏(86)が当時、ジャーナリストの田原総一朗氏(77)に渡そうとした官房機密費の額について、田原氏本人が「1000万円」だったと明かした。そんな大きな額だったのか、と驚きが広がっている。
野中氏が2010年、自身が官房長官(1998年7月~99年10月)だったときなどの政治評論家らへの機密費配りについて証言した際、受け取りを拒否した人物として田原氏の名前だけを挙げたことは、比較的広く知られている。その後田原氏は、野中氏との機密費をめぐるやりとりを対談で明かしているが、金額には触れていなかった。
http://topics.jp.msn.com/wadai/j-cast/article.aspx?articleid=850111

田原の必死さが伝わってくる記事だ。
民主党がふがいない政治をし、日本がまた右寄りになる焦りからかもしれない。いまさらこんなことをばらしてどうなるというのだろうか?
かつての仙石、枝野もまた同じように官房機密費を使ったことだろう。
菅政権時の使った機密費は15億3千万である。多くは韓国押し、韓流応援のために電通に使ったと思われるが、残りは北朝鮮への送金の可能性が高い。


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[ 2012/01/30 01:19 ] その他日本の問題 | TB(-) | CM(-)
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