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日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

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光母子殺害弁護団が会見、元少年の死刑回避主張

山口県光市で1999年に母子2人が殺害された事件で、殺人や強姦(ごうかん)致死などの罪に問われ、
差し戻し後の控訴審で死刑判決を受けた元会社員の男性被告(30)(犯行当時18歳1か月)の弁護団の
本田兆司弁護士が15日、広島市内で記者会見した。本田弁護士は被告が反省を深めているとして、20日
の最高裁判決は死刑を回避すべきだと主張した。
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20120216-OYS1T00180.htm

事実的に死刑は確定しているにもかかわらず、なぜこのような報道がされているのか?
それはこの少年Fが元在日だったからだろう。成り行きを知らない人を世論誘導しているのである。

先日の最高裁での弁論は一応話しは聞くという程度のものですでに高裁判決の「無期懲役判決」を上告した際に最高裁は「これが無期懲役とはありえない、死刑以外に考えられないのでもう一度高裁でやり直せ」というこで差し戻しにしているのである。
しかし、通例としてこの場合「弁論」だけを一応するのである。
そのことに触れずにいかにも普通の最高裁判決が下りるかのような記事がいくつもあり、これは意図的にマスコミが世論誘導しているわけだ。

しかしながらこの裁判の裁判長は名前からしても元在日の可能性もあり、自分の罷免覚悟でこの少年を無期懲役にするという愚行を強行する可能性もあるということか?
そうなれば国家ぐるみの不正であるが、それに気がつかせないために「いかにも普通の最高裁判決」を装う必要であるのでこういう記事がでてくる。


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[ 2012/02/17 11:10 ] 最新ニュース | TB(-) | CM(-)
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