日本の将来

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天皇陛下、冠動脈バイパス手術始まる

天皇陛下は、午前9時半前、東京大学附属病院の中央診療棟の手術室に入られ、心臓の冠動脈のバイパス手術が始まりました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120218/k10013114441000.html

陛下の手術が始まった。
民主党政権の謀略で陛下はご高齢にも関わらず、毎週のように被災地へやらされ体はとても耐え切れなかったのだろう。彼らにしてみれば扱いやすい皇太子が早く天皇になって欲しいのかもしれない。

天皇陛下オペ室チーム科長・小野稔教授は創価学会幹部
手詰まり状態で、これといった動きのない政界。今週の週刊誌は、ま、全滅状態というか。唯一、気を吐いているのが『週刊新潮』(2月23日号)、右柱のスクープが、「『天皇陛下』オペ室に『創価学会幹部』がいる!」。サブタイトルに「心臓バイパス手術に生じた『情報リスク』と『宗教リスク』」とあるが、『新潮』が言いたいことはこれに尽きる。

手術は東大と順天堂大との「合同チーム」で臨むのだが、〈タッグを組む東大の心臓外科チーム。ここで思わぬ“所見”が見つかってしまった〉。チームの科長、小野稔教授が熱心な創価学会の信者。
現在の肩書は「小石川創価本部副本部長」。池田大作名誉会長の覚えもめでたく、かつて聖教新聞でこんなふうに紹介されている。〈《小野さんは手術の前日には、特に集中して御本尊に向かう。唱題しながら、頭の中で執刀の“シミュレーション”をするのだ》〉。「今でも努力し続けられるのは、池田先生の指針のおかげなんです」というご本人の言葉も紹介されている。

創価学会幹部が陛下の手術に立ち会うというおぞましさ。これで病状やカルテなどは創価学会へすべて筒抜けとなるだろう。
それと『週刊文春』の記事では陛下の手術で「天皇はなぜ『心臓手術』を決断されたのか」というのが掲載されているが、これはまったく同意である。この手術は本当に必要があるものなのだろうか?
陛下を騙して手術台へ運んだ人間がいるはずである。
陛下の心臓に何かおかしな細工がなされる可能性も大きいのが今の日本である。

天皇は鳥居の総領。
創価は鳥居を潜れない。要は日本古来の神道からは罰せられる宗教である。よくもその宗教関連の嫁を東宮妃にと、思うが皇太子のだらしなさが目に余る。
公務をあの人がされないのはそうした神道に関わることを避けるためであり、皇后となられても祀り事は一切しないだろう。
また、その創価と手を組む橋下の危険な存在に気がつかない人も未だに多くいる。


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[ 2012/02/18 10:42 ] 皇室・王室について | TB(-) | CM(-)
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