日本の将来

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南京大虐殺なかった 河村市長、発言 「撤回も謝罪もしない」

1937年に起きた南京事件をめぐり、名古屋市の河村たかし市長が「虐殺はなかった」と発言したことを受け、友好都市提携を結んでいる中国江蘇省南京市政府が名古屋市との交流を一時停止する考えを明らかにしたとの報道に関し、河村市長は22日午後、記者団に対し、「撤回や謝罪するつもりはない」と述べた。
そのうえで、河村市長は「南京市との友好関係は不変であり、これまでに重ねてきた交流を今後も継続していきたい」などとコメントした。
また、現地報道について、名古屋市が同日朝、南京市側に電話で確認したところ、「報道された内容は事実。改めて、公式にメールを送る」と答えたという。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120222-OYT1T00645.htm

薄っぺらい男であることには違いないが、その姿勢を貫いて欲しい、そもそも南京大虐殺は慰安婦同様に朝日新聞が捏造したものであるからだ。
あまり知られていないが、南京大虐殺で日本軍が虐殺を行ったと証明された物は未だに「0件」である。実際に「南京大虐殺があった」という証明が一件もできていないにもかかわらず、民主党議員は中国と一緒になって「あった、あった」と発言しているのである。

南京大虐殺
当時の市民の人口は、陥落直前20万、陥落10日後20万、陥落1ヵ月後25万。市民が多数殺されたという記録はどこにも存在していないのである。人口は増えていることは国際委員会の資料により明らかになっている。

朝日が捏造した歴史
朝日新聞(1984年8月4日大阪版夕刊 - 翌朝全国掲載)が「南京大虐殺の証拠写真」として掲載した生首写真が、中国軍が馬賊の首を切り落とした写真であることが判明し、記事中で虐殺に関わったとされた歩兵二十三連隊の戦友会「都城二十三連隊会」が朝日新聞に抗議して訴訟になったり(1986年1月に和解)、南京市にある南京大虐殺記念館が南京事件と無関係であると指摘された写真3枚を撤去したと2008年に一部で報道されるなど、確かに関連性が否定されたり、信憑性の疑わしい資料ばかりである。
そもそも南京大虐殺が史実であるのならば捏造資料など必要ではない。

こういった捏造記事を書いたのが、南京大虐殺を書いた朝日新聞の記者、本多勝一(崔泰英)は在日ちょうせん人であり、詳しい経歴は不明。

河村たかし氏の発言の意図
民主党が北京の日本大使館のミスを帳消しして貰う代わりに名古屋の土地をタダ同然で中国領事館建設用地として
地元無視で勝手に中国共産党にプレゼントする計画が進行中であり、それ河村氏が邪魔をしているという話もでているようだ。
そもそもありもしなかった南京大虐殺についてあれこれ議論するのも馬鹿馬鹿しい。

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[ 2012/02/23 14:17 ] 中国に関するもの | TB(-) | CM(-)
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