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日本の将来

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本当は恐ろしいSoftBank(ソフトバンク)の真実

日本の男どもは犬野郎という洗脳CM

日本男性・大黒柱の父親をCMによって「白い犬」を使い父親としての威厳や尊厳を日本から根こそぎ葬り去ろうという意図があることを見抜いて欲しい。
一日に何回も流れる奇妙な日本の家族構成、父(犬)、母、娘、長男(黒人)。
「お父さん犬」として出てくるとぼけた父親。
日本人は馬鹿にされ笑われているのすら気がつかず「お父さん犬かわいい」と笑っている白痴となった日本の若者。

ちょうせん人がこのCMを見れば、これは「日本の男どもは犬野郎」という意味になり、彼らはみんな手を叩いて笑うだろう。
犬=ちょうせん語で「犬の子」(ケーセッキ、「개새끼」)は、「この糞野郎」「Fuck you!」という意味の侮辱語である。
また韓国では黒人差別が教科書にでてくるくらい凄まじく、黒人=皮膚の色が違い、貧しい国から来たという理由だけで、韓国社会から嘲弄と蔑視の対象となっている。

教科書には「白人は理性的で黒人は本能的という人種主義的な偏見」(ハン・ゴンス江原大文化人類学科教授)という認識が根源にある。「中南部アフリカはニグロの故郷」という、黒人民権運動家が見れば驚くような表現(ニグロ)を堂々と書いている教科書も一つでない。

ソフトバンクの料金は在日韓国・ちょうせん人だけ割引
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これについて孫正義は「割引は代理店が勝手にやった」と発言。
しかし、確信犯であることは明白である、なぜなら2005年にも日本テレコムを買収し、おとくラインのビジネスを展開した際にしつこく電話勧誘を繰り返したことから総務省がソフトバンクグループに販売活動の大幅縮小を求める行政指導をしている。
その際にも「代理店が買ってにやった」と言い訳していたのである。

おとくライン(ソフトバンクテレコム)での酷い勧誘
おとくライン電話勧誘では、たくさんの代理店がリストから無差別に電話をかけ勧誘し、相手が「考えておきます」などという曖昧な返事をした場合に、勝手に申し込みをし、NTTを解約させるという騒ぎがあった。

以下は2005年の記事から。

総務省がソフトバンクグループに販売活動の大幅縮小を求める行政指導をしていたことが25日明らかになった。これを受けて同社は今月中旬、代理店10社に営業停止処分などを実施した。総務省は「1カ月以内にクレームが減らなければ新たな指導も検討する」

これまで総務省はソフトバンクグループに数十回の口頭注意を実施。しかし状況が改善せず、2月以降にはさらにクレームが増えたことから、今月に入り、担当役員に営業停止などを含めた厳しい措置を取るよう行政指導した。

この男のように息をするように嘘をつくのがエベンキ族(ちょうせん人)である。


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[ 2012/03/12 05:34 ] 孫正義・ソフトバンク | TB(-) | CM(-)
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