日本の将来

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天皇陛下、再び肺の水抜く治療へ 雅子妃は仮病をやめよ

宮内庁は19日、天皇陛下の胸にたまった水の減り方が予想より遅れているため、皇居内の宮内庁病院で20日午前、再び針を刺して水を抜く治療を受けられると発表した。 
時事通信 3月19日(月)18時24分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120319-00000092-jij-soci

術後の経過があまりよくないようで心配な記事である。
陛下はご高齢にも関わらずご公務に忙しい状況であるが、これは二つの原因がある。

ひとつは民主党政権によって、大して必要なわけではないご公務をさせられており、お体を酷使させられていること、もうひとつは雅子さんの仮病により負担が増えている、公務をさぼるために皇太子に役目を譲ることができない、ことである。

民主党は女性宮家などというちょうせん人の皇室を作ることばかり考えている場合ではなく、上皇についての議論をすべきだろう。今、陛下がお隠れになれば、できの悪い皇太子が後を継ぎ長い愚帝と愚妃の時代が続いてしまう。
日本人の大半は現皇太子と雅子妃が天皇や皇后になることを認めていない。
そもそも雅子妃がご公務をさぼるのは、彼女が創価学会の人間であるという話はすでにネットにも週刊誌にもでている話であり、創価信者は他宗教に関わることが禁じられているために、神社に参拝に行くことを拒否、日本神道を守っている皇室の祀り事をすることを拒否していることの表れだと思う。
また、この小和田家は皇室を利用することしか考えていない。

多くの国民はこの雅子妃がやっていること、この人の本心をすべて見透かしている、それを雅子妃は自覚をすべきであり、自らに恥を感じて欲しい。

高松宮妃殿下の贈り物
高松宮妃殿下が贈られた貞明皇后からいただいた象牙の扇が話がある。
高松宮妃殿下は「何かあったら相談にいらっしゃい」という気持ちをこめてプレゼントしたけど、雅子は結婚直後の伊勢参拝の1回使っただけで、妃殿下はとても落胆されたとのこと。
すでにYahooオークションで売りさばいて手元にないのではないか?
雅子の家柄で高松宮妃殿下からの、しかも貞明皇后縁の賜り物は普通はありえないほど有難い話であるが、身の程知らずの小和田家はどう思ったのだろうか?


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[ 2012/03/20 01:47 ] 皇室・王室について | TB(-) | CM(-)
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