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愛子さま、チェロ演奏 「マル・マル・モリ・モリ!」 の曲を選んだ訳

皇太子ご夫妻の長女で学習院初等科5年の愛子さま(10)は15日、東京・目白の学習院大で開かれた「オール学習院大合同演奏会」で、チェロを演奏された。
昨年6月に初等科管弦楽部に入った愛子さまにとっては初めての演奏会で、ご夫妻も観客席から見守った。愛子さまは、管弦楽部約120人の一員として、人気ドラマの主題歌「マル・マル・モリ・モリ! 」とブラームスの「ハンガリー舞曲第6番ニ長調」の2曲を真剣な表情で演奏。ご夫妻は時折、双眼鏡で愛子さまの様子を見ながら鑑賞し、演奏が終わると笑顔で拍手を送った。 
時事通信 4月15日(日)14時49分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120415-00000050-jij-soci

「マル・マル・モリ・モリ! 」にこめられた意味
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マル・マル・モリ・モリを裏返して見ると「ムラ・ムラ・チン・チン」
しかし、本当の意味はそれだけではなく、Google翻訳でmalu malu mori moriをラテン語から日本語へ訳してみると「邪悪のため、邪悪のため、死を!死を!」という意味になる。
この歌にはそういうメッセージが裏側に込められており、知らず知らずに歌っている人も多いだろう。

なぜ学習院初等科がわざわざテレビドラマの主題歌である下品な曲を選んだのだろうか?
意味を知らずに選曲したとは思えない。

凱旋パレードの時、奴隷が将軍の後ろから囁く呪いの言葉である。
皇太子一家が関わると不吉なことがたびたび起こっているのだが、雅子さんの写真に指が多く写る心霊写真などもこの一家が日本の災いになることを暗示しているのかもしれない。


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[ 2012/04/16 14:32 ] 皇室・王室について | TB(-) | CM(-)
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