日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

両陛下がスカイツリー見学 地上450mで街並み堪能

両陛下は、地上約450メートルの第2展望台までエレベーターで上がり、東武鉄道の根津嘉澄社長の説明を受けながら天望回廊を歩き、薄曇りながら眼下に広がる東京の街並みを堪能した。天皇陛下は建設担当者に「震災があったからずいぶん心配されたでしょうね」とねぎらいの言葉を掛けた。
宮内庁によると、スカイツリー側が招待した。当初は3月の訪問が検討されていたが、天皇陛下の手術後の療養もあり延期されていた。
昭和天皇も1962年、ご夫妻で開業後の東京タワーを見学している。
ソース   西日本新聞 2012年4月26日
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/299237

わざわざ心臓手術をされてまだ日の浅い陛下をなぜスカイツリーに呼んだのか?
宮内庁と民主党は東武鉄道の根津一族と組んで陛下にスカイツリーの「高速エレベーター」に乗せているが健康を損なわせる目的があったのではないか?
こういうどうでもよい公務を次から次へと陛下に課すのは民主党が画策しているのかもしれない。

スカイツリーと悠仁殿下の御印
スカイツリーのシンボルは高野槇である。高野槇は真言宗の総本山である高野山にだけ生息していたのだが、ちょうせん人によって韓国の「済州島」へ植樹され、日本にだけ生息していたものが今は日本と韓国の「済州島」だけにしか存在しない植物となってしまっている。
このスカイツリーのシンボルがなぜ高野槇となったのか?それは根津一族とその背後のいる者たちによっていわば「日本に巣食う在日の象徴」「在日の力を誇示」として建てられた可能性が高い。

しかし、この高野槇は秋篠宮家の悠仁殿下の御印でもある。
在日のような「偽者、成りすまし」をそのまま象徴するかのような日本にしか生息しなかった高野槇の済州島への植樹。そしてそれを許すまいとしたかのように立ちはだかる悠仁殿下。
在日がいかなる悪行を日本で繰り広げようとも、日本の神々は許すまい。

秋篠宮悠仁親王殿下の御誕生にまつわる様々な吉兆や瑞兆
悠仁親王殿下の御誕生にまつわる数々の吉兆現象はあまり知られていない。以下はほんの一例である。

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黄色のビワコオオナマズの捕獲は、11年ぶり3例目とのこと(京都新聞 電子版)。非常に珍しいことには間違いなく、地元の漁師さん達には弁天ナマズとして崇められている。ちなみにこの黄色のビワコオオナマズが捕獲された10日後に、東近江市内で別の黄色のナマズ(種類は普通のナマズ)も捕獲されている。
この非常に珍しい現象は悠仁親王殿下ご懐妊発表前の2006年1月11日に起こっている。
秋篠宮殿下は、家禽とナマズの研究者としても活動されている。秋篠宮両殿下の婚約指輪はナマズをあしらったもの。

悠仁殿下御懐妊発表の当日、日本時間の24日にトリノ冬季五輪で荒川静香選手が女子フィギュアスケートで劇的な金メダル獲得
秋篠宮家では佳子さまが幼い頃よりフィギュアスケートの練習を続けられている。
ご懐妊の発表と金メダル獲得で日本中が沸いた日である。

「プリンセス・キコ」ご懐妊発表直後一斉に開花
名古屋市中区の「ランの館」で、秋篠宮さまが手植えされたラン「プリンセス・キコ」が、紀子さまの懐妊が明らかになった直後に偶然開花したことが、9日分かった。
同館の横地修館長(53)は「おめでたい偶然でびっくり。秋篠宮さまの思い出深い花なのでとてもうれしい」と話した。
nikkansports.com [2006/2/9/12:15]

5年間失敗続きの宮島の神事、御鳥喰の儀式で神鴉出現
穢(けが)れを嫌うという神鴉。現れないと「鳥喰が上がらない」として、よくない兆しともされた。御師(おし)と呼ばれる神職や参加者には精進潔斎(けっさい)が求められる。ここ五年、五月の御鳥喰式に神鴉は現れず、神の島には緊張したムードが漂っていた。

しかし、この日、海面をかすめる黒い影が現れた。筏に止まったのは一羽のカラス。団子を一つくわえると、すっと島へと飛び去った。
歓声と拍手が海上に響く。「みなの心掛けがよかったんよ。感無量だね」と柴田さん。神鴉が現れたのは一度きり。だが、御島廻りは笑みとともに進んだ。なにより、神職たちの顔に安堵があった。
2006.5.21 中国新聞 (文・田原直樹 写真・田中慎二)

5年間失敗続きの宮島の神事が悠仁殿下ご懐妊の年に成功する。ちなみに失敗続きの始まりの日2001年5月15日は雅子妃のご懐妊発表日である。

秋篠宮殿下が九州を訪れた日に福岡に「彩雲」出現
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福岡県内の上空で25日、パステルカラーに彩られた雲「彩雲」が観測された。彩雲は高層に発生した雲の氷の粒がプリズムの役目を果たし、太陽光を屈折させて起きる現象。古くは「慶雲」「瑞雲」と呼ばれ、めでたいことが起きる前兆とされていた。
YOMIURI ONLINE フォトニュース(2006年5月26日)

空に浮かぶ“竜”-佐賀から参拝の男性が鶴岡市湯殿山で撮影
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鶴岡市の湯殿山参籠所(さんろうしょ)付近で、出羽三山を参拝に訪れていた佐賀県唐津市町田、獣医師山田晋太郎さん(29)が竜のように見える雲を撮影した。
2006年9月3日 山形新聞ニュース

竜は日本列島そのものをあらわしている。悠仁殿下と竜神の関連を表す話はとても多い。

天照大神が祭られている宮崎県高千穂に白いカラスが現れる
宮崎・高千穂町で、純白のカラスが見つかった。このカラス、群れの中で1羽だけ体が白い。顔つきや大きさは周囲の黒いカラスとほぼ同じで、攻撃される様子もなく、仲間と認識されているようだ。黒いカラスと白いカラスが並んで飛ぶ様子は、めったに見られるものではないという。高千穂町ではかなり以前からこの白いカラスが目撃されており、近所の人も、珍しいと思いながら見守っている。
NNN(日本テレビ系ニュース)[2006年12月21日0時47分更新]

白いカラスは古来、吉兆を示す鳥であり、神武天皇の東征の際には、3本足のカラス「八咫烏(やたがらす)」が松明を掲げ導いたという神話がある。

竜神伝説ゆかりの寺本堂床にくっきりと竜の顔が浮かび上がる
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突然浮かび上がった竜の顔

三重県伊勢市楠部町松尾山、松尾観音寺(木造隆誠住職)の本堂の床に、竜の顔を思わせる模様が浮かび上がり、参拝者の話題を集めている。
観音寺は奈良時代(712年)に建立された。約600年前、本堂の火災で竜が水をかけて守ったという竜神伝説があり、それ以来、竜を守護神として祭っている。
2008年5月14日16時22分配信 毎日新聞
画像及び内容は日本が好きなだけなんだよさんからお借りしました。

親王殿下のご誕生日 9月6日にまつわる話
親王殿下のご誕生日(9月6日)の花はキンレンカ 花言葉は愛国心。
2006年9月6日に太陽、地球、天王星(天皇星)が一直線に並ぶ「衝」と呼ばれる天文現象が起こる。
伊勢神宮で虹出現(目撃情報のみ)
9月6日は皇位簒奪を企てた道鏡が、和気清麻呂に野望を打ち砕かれた日。
2009年9月6日は暦で母倉日。母が子を育てるように天が人間を慈しむ日という意味で、「七箇の善日」の一つ。

在日が民主党と共に必死になって日本を解体しようと画策しており、女性宮家の創立を企てている。
日本で神木が次々と倒壊しているのも、そうした邪悪な力と日本の神々が戦っているからかもしれない。
いまこそ私たち日本国民は団結して靖国に祭られている英霊と共に悠仁親王殿下をお守りしないといけない。
この方には竜神がついており、八百万の神々の祝福を得られた御方である。


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[ 2012/04/26 18:13 ] 皇室・王室について | TB(-) | CM(-)
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