日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

亀田製菓、「蛆虫ラーメン」でおなじみ韓国大手「農心」と提携

米菓大手の亀田製菓は韓国の大手食品メーカー、農心と商品の共同開発や生産技術の提供に乗り出す。
今秋にも韓国で共同開発した商品を投入する。米国やアジアにある互いの販路を活用した営業展開も進める方針。世界でビジネス展開を進める農心と関係を強化し、現在数%の海外売上高比率を2018年度に30%に高める戦略だ。
米菓や即席麺「辛ラーメン」を手掛ける農心とこのほど業務提携した。亀田製菓は韓国にある農心の工場で米菓の生産技術やレシピを提供する。農心ブランドで商品を発売することで、韓国の米菓市場を開拓する狙い。

海外市場で互いの販路を活用した営業活動の展開も進める。米国やアジアのスーパーなどに広がる農心の販路を活用し、自社商品を拡販する。
このほか、原材料の共同調達も検討している。原油価格の高騰に伴い、米菓の包装材となるフィルムの価格も上昇傾向にある。共同で仕入れることでコストを削減することを狙っている。
http://www.nikkei.com/news/local/article/g=96958A9C889DE6E2E5EAE6EBE3E2E0E7E2E6E0E2E3E09EE0E3E2E2E2;n=9694E3E4E3E0E0E2E2EBE0E0E4E6

韓国の企業がどんなものなのか、何も知らない亀田製菓。発展途上国の企業にいいように利用されて会社は倒産するだろう。
なぜ韓国の企業とくっ付きたがるのか?マスコミの韓国持ち上げ報道で勘違いしている日本人が増えたからである。マスコミが言うほど韓国はまだまだまともな国からは程遠いというのが現実である。
何より不衛生なのでお菓子業界や飲食関係でトラブルが多い。

韓国の大手食品メーカー「農心」
農心のカップラーメンは不衛生で蛆虫が発見されることが多い。

農心のカップ麺『ユッケジャン』から幼虫ウヨウヨ 『製品の流通期限は残り2ヶ月余りの状態』
農心が生産したカップ麺から相次いで幼虫などの異物が検出され、消費者からの怒りを買っている。
去る15日、農心『セウタン(エビ湯)』から幼虫が発見された件に引き続き、1週間がまだ経たないうちに 同社の『ユッケジャン』からまた虫が発見されながら、農心に対する不信の影が濃くなっている。
大田(デジョン)・西区(ソグ)葛馬洞(カルマドン)に住むイ某氏は21日の午前、自宅近くのスーパーで 購入した農心の『ユッケジャン・サラムミョン(どんぶり麺)』から「蛆(うじ)と思われる虫が出た」とし、 大田日報ドットコムに情報提供をして来た。

イ氏は、「娘がお湯を注ごうとカップ麺の封を切ると、ラーメンの間から虫数匹がうごめいているのを 見て仰天した」とし、「詳しく見るとラーメン容器の中に虫がうようよしていてテープで封じておいた」と 伝えた。

この製品を直接調べると肉付きの良い幼虫数匹がうごめいてラーメンのすき間を這い回り、ラーメンを調べると乾燥ネギの間に卵とサナギと思われる黒い物体、クモの巣などの異物が確認出来た。 問題の製品の流通期限は2010年12月20日までで、2ヶ月余り残っている状態だった。

イ氏は驚きを抑えて直ちに農心の顧客センターに連絡、2時間後に営業社員が訪問したが、製品の回収はさせなかった。 製品を回収しても、幼虫の流入過程や調査結果を通知してくれないという不信のせいだった。

イ氏は、「営業社員が午前に訪問して製品の回収ができなかったのに、写真だけ撮って行ったのみ。
農心側から特に電話の一本も貰えなかった」とし、「食べ物に異物が入っているのも火が付く(腹が立つ)が、中途半端な事後処理の態度にもっと火が付く(腹が立つ)」と怒りを露わにした。
彼はそれと共に、「不本意ながらカップ麺を子供達に食べさせる事が多いのに、格別の措置を取らなければ、これ以上カップ麺の購入は出来ない」と農心に対する不信を露わにした。

これに先だち、去る15日にも西区・関雎洞(クァンジョドン)に住むチョン某氏が、自宅近くのスーパーで購入した農心の『セウタン』カップ麺のビニール包装を剥がそうとした瞬間、密閉容器の底に幼虫と幼虫が開けたような穴が写った関連写真を公開した。この製品も流通期限が一ヶ月も残っていた。
チョン氏は関連写真を公開しながら、「営業社員が該当製品を回収しながら『無かった事にして欲しい』という形で勤めた」と暴露した。
これに対して農心の関係者は、「正確な事実究明のためには製品を回収、食品医薬品安全庁及び高麗(コリョ)大学幼虫科学研究所に該当製品の検査を依頼しなければならないが、消費者が望まずに写真だけを研究所に送った。現在としてはノシメマダラメイガの幼虫である可能性が高い」とし、最終結果が出る前に顧客にこのような事実を説明して、適切な措置を取るようにする」と説明した。
ソース:NAVER/大田日報=ノーカットニュース(韓国語)

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辛ラーメンで有名な農心のカップ麺『ユッケジャン』からウジ虫ウヨウヨ
http://www.youtube.com/watch?v=uLFyTlY0F-g

ネズミの頭、蛆虫、ゴキブリ、蜘蛛の巣、ハエが入った食品を出荷した韓国企業「農心」と亀田製菓が提携
2008年3月17日、韓国食品医薬品安全庁は、農心が製造するセウカンにネズミの頭部が混入していたと発表。同製品が回収される騒ぎとなった。問題となったセウカンは中国内の工場にて加工されたものであり、異物は製造段階で混入したものと推測されたが、肝心の証拠物を農心側が調査後に廃棄したこともあり真相は解明されていない。

2008年6月20日、消費者から辛ラーメンに約13ミリの大きさのクロゴキブリが混入されていることが報告された。農心側は流通過程で混入したことを認めたが、「製造された工場では毎週検疫を行っている上、ゴキブリが発見されたことはこれまで一度もなかったため、問題にはならない」と回収や賠償には応じないことを表明した[1]。6月27日、インスタントラーメン「チャパゲティー」からコクゾウムシの成虫が発見された。 農心は「流通過程でコクゾウムシが包装紙を破って混入したり、運搬途中に穴が空いて青虫が入ったりする可能性がある」と見解を示した。7月9日には農心のインスタント食品「ワカメクッパ」からハエを発見。農心側は「ハエが原型をとどめていることから考えて、製造工程で混入したものではないと考えられる」と見解を示した。
2010年10月15日、農心が生産したカップ麺から相次いで幼虫などの異物が検出されたことが問題となった。
農心 - Wikipedia

売れ残る韓国の辛ラーメン達
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また「韓国のスナック菓子から基準値超える細菌」 販売禁止に
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1734.html

食べてはいけない韓国食品 韓国オリオン製菓のチョコから基準値の14倍の細菌
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1606.html

注意 死んだネズミが入った韓国の水飴流通 韓国版ポッキー ロッテの「ペペロ」から大量の幼虫など
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1541.html
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韓国ノリは人が食べれるものではない
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1463.html

危険な韓国の食べ物 非加熱キムチは危険 脳がスカスカに
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1287.html

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[ 2012/04/28 11:51 ] 韓国に関するもの | TB(-) | CM(-)
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