日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

亀岡無免許殺傷事故 被害者の情報を怖い親に流出させた警部補と教頭を告発検討

遺族「気持ちが収まらない」、情報流出の警部補と教頭を告発検討へ 亀岡事故
京都府亀岡市の市立安詳(あんしょう)小学校の児童ら10人が軽乗用車にはねられ死傷した事故に絡み、京都府警亀岡署の50代男性警部補と同小の男性教頭(51)の2人が被害者の個人情報を容疑者の少年(18)側に漏らした問題で、遺族が2人を地方公務員法(守秘義務)違反罪で刑事告発する検討を始めたことが1日、分かった。
府警や少年の父親(47)の説明によると、警部補は事故翌日の先月24日未明、少年の父親と親族から頼まれ、死傷者10人全員の住所と固定電話番号などが記された連絡先一覧を書面で渡した。書面に松村さんの連絡先がなかったため、同じ親族が同日午後、かつて自分の子供が世話になった安詳小の教頭に電話。教頭は、同小に通う松村さんの娘の提出書類に記されていた緊急連絡先の携帯番号と葬儀日程を教えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120502-00000507-san-soci

同和利権?と結びついた警察と教育委員会
最初の報道では京都府警が住所などの個人情報を加害者側に渡したという話だったが、被害者の遺族が追求していくうちに、実は被害者の松村幸姫さんの携帯番号を教えたのが、児童が通っていた市立安詳(あんしょう)小の教頭の東佳明氏であったことが発覚。

しかもこの教頭に電話番号を聞いたのは少年の父親の叔父に当たる人物であり、叔父は「誰から聞いたか覚えてない」とシラを切っていたが東佳明教頭だということがばれている。

被差別部落?とズブズブの警察と教育委員会の関係
加害者親父、警察に強引に連絡先を聞く
署の50代係長が部下に住所、電話番号をパソコンでまとめさせて印刷して渡す
加害者親父、コピーする
加害者親父、叔父が調べてきた妊婦さんの携帯番号をメモる
加害者親父、誰からか聞いてきた妊婦さんの告別式の日取りをメモる
加害者親父、妊婦さんの携帯に電話するも出ず
加害者親父、妊婦さんの携帯再度電話するも家族が出て無言でガチャ切り
妊婦さんの家族がかけ直すと、謝罪と告別式への参加の希望を伝える
被害者家族、どっから番号を聞いたのかと怒る。
警察から聞いたと言う
警察が謝罪に来るも署長こず
署長が来てから土下座で謝罪するも花の一つも持たず部下のせいにする
ニュースでそれ見た一般市民は警察に抗議
警察、加害者親父から書面を回収するもすでにコピーされた用紙が見つかる
妊婦さんの携帯、告別式は別に手書きで書かれていたため追求する
叔父が聞いてきた事が発覚
叔父、「誰から聞いたか覚えてない」とシラを切る
電話番号を教えたのは小学校の教頭、教頭の名前は東佳明と判明

「メモに連絡先がなかったので警察以外の人から携帯電話の番号を聞いた。教えてもらった人については迷惑がかかるので答えられない」と叔父が発言しているのだが、「迷惑がかかる」ということは自分たちが不正なことをしていることを証明している。
暴走族の子供を持ち、無免許で運転することが当たり前となっている環境にいる親がまともなはずはないだろう。
個人情報を勝手に教えることが犯罪であるにも関わらず、こそこそと情報を漏らした警察と教頭はこの「叔父」となんらかのパイプがあり、それは紛れもなく人権問題経由でのつながりで不正が行われたことを意味していると思う。情報漏えいから被害者側は一番弱い立場へと追いやられることになるだろう。
またこの事故を起こした少年らも反省などさらさらする気もなく、後に武勇伝として自慢するような人間だと推測できる。

京都府亀岡市が部落同盟により私物化 脅された人権ライター
京都府亀岡市教育委員会が部落解放同盟の幹部により 「私物化」されている。
関西のみで活躍する、ジャーナリスト社納葉子によれば、 エセ同和について自分が取材すると「部落差別は他の差別とは違う。絶対に許せないと」言って 解放同盟の活動から脅された。
さらに両親を障害者差別者であるとして捏造した主張までも解放同盟側が行なった。

亀岡市の市長は毎年、解放同盟の息がかかった人物が選出される。 亀岡市は教育委員会は必ず、解放同盟の意思によりメンバーが決まる。 京都府亀岡市は完全なる部落解放同盟の独裁下にある。
http://www.handworks.jp/leaf/?p=957
http://www.handworks.jp/leaf/?p=952

ブログの要約
人権講座をひらいてるライターの社納葉子さんが亀岡市の教育委員会に頼まれて講座を開いた。
この講座で近づいてきた女性に部落差別は他の差別と一緒にするなと難癖つけられ、亀岡市の教育委員会のから、「お前の講座に不適切なところがあった」からとにかく会って話をしたいという電話や手紙が何度も届いている。
ライターがどこが不適切なのか指摘してくれと返答を返すが、亀岡市の教育委員会がライターが発言していない言葉をねつ造してそれに対する批判をしてきた。
両親を「障害者差別者」 と決めつけ、今回の件にも関わる井上議員がこの一件をライターのブログで読んで亀岡市議会で質問するが議会でうやむやにされる。
この後から井上議員から連絡が途絶える。

亀岡市の教育委員会は同和関係者のいいなりになることが人権問題の解決につながると考えていることがわかるブログ。このブログの中に亀岡市教育委員会の竹岡教育長の怖いメールの返信が書かれているが、この竹岡教育長は情報を漏らした亀岡市立安詳小学校の東佳明教頭と記者会見をしている。

記者会見する亀岡市立安詳小学校の東佳明教頭(左)と竹岡敏亀岡市教育長(京都・亀岡市役所)
http://www.jiji.com/news/handmade/topic/d4_soc/tfc424-jlp12471926.jpg

亀岡市教育委員会の竹岡教育長から届いた返信
http://www.handworks.jp/leaf/?p=998

事故を起こした少年と同じ暴走族で無免許運転続ける少年をいまだに野放しの京都府警
事故を起こした少年の友達「免許取るまでもう車は乗りません…」と素晴らしい決意
問題の発覚当初、逮捕された3人とは異なる少年らの名前が挙げられ、ネット上で実名が公開されるという騒動が起きた。その中には、逮捕された少年らと接点のある人物もいた。
彼らの交友関係が探られる過程で、当人たちによるネット上への掲載内容から新たに疑惑が浮上した人物も存在する。
ある少年はmixiにて2012年4月9日に、結婚を前に「免許とるまでもう車は乗りません・・・」と書いていた。
逮捕された少年と同様、無免許であるというにもかかわらず、プロフィールの趣味欄には「ドライブ」とある。自己紹介には「C34.ローレル メダリスト MT 滑らせてますぅ」。
mixiの日記の過去ログでも、画像を掲載して「爆音で京都中走り回ってるし」などと自慢していた。一方、ブログでは「無免許はやっぱりダメなんでたまにしか乗りません」。
以前にパンチパーマだったことや背中に入れ墨があることが自慢のようで、「単車二ケツで金属バット持っていきましたがな」といった記述もある。

melto396.jpg
http://www.tanteifile.com/watch/2012/04/27_01/index.html

5月4日にこの少年が不正ナンバーを使用しているローレルを乗り回しているのを住民が発見し、無免許運転、ナンバーの件を西京警察署に通報しているが、警察は動かず逮捕すらせず。

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