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日本の将来

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また騙される日本人 橋下市長「慰安婦連行証拠ない」 韓国に根拠明示要求

大阪市の橋下徹市長は21日、戦時中の従軍慰安婦問題に関し「慰安婦が軍に暴行、脅迫を受けて連れてこられた証拠はない。あるなら韓国にも出してもらいたい」と述べた。
政府は1993年の河野洋平官房長官談話で慰安所の設置、管理、慰安婦移送に関する「旧日本軍の直接、間接の関与」や、慰安婦募集をめぐる強制性は認めている。
韓国の李明博大統領による島根県・竹島訪問などに関し市役所で記者団の質問に応じて答えた。
橋下氏は「慰安婦制度は今から考えると倫理的に問題のある制度なのかもしれない」と説明。
韓国側の認識を理解した上で、論点を整理すべきだとの持論を展開した。
http://www.47news.jp/CN/201208/CN2012082101001566.html

韓国の李明博の竹島上陸、天皇陛下を侮蔑する言葉。
これが行き着くところは日本との決別で、言い方を帰れば韓国は北朝鮮もろとも「中国の付属品」となるだろう。過去の歴史を見ても朝鮮半島は日本と手を組んだり、中国から隷属的に扱われたりを繰り返しているのである。

日中戦争によって日本が勝ったことで、朝鮮半島に朝鮮族は独立をして建国し、その後日本と合併、そして対ロシア・中国の脅威と戦うために、いつまでも未開の地であっては困ることから、日本は韓国を急成長させた、いわば韓国という国は日本が作ったのである。
それを今頃「日本は韓国を植民地にした」と発言しているのは合併時に日本は原爆投下されWW2で負けるのだが、その惨状をみたちょうせん人は日本と仲良くしていたので、自分たちまでアメリカから同じ目に遭わされることを恐れて突然態度を急変させたのである。

「我々は日本と仲良くしていたのではない」
「日本が勝手にやってきてわが国を植民地にし、我々は被害者である」
これが1000年間、中国の奴隷として生きてきた民族の選択であった。

一度そういう嘘をつくと何もかも塗り替える必要があり、日韓合併時に交わした下関条約からも「合併を表す文章」を韓国は削除して歴史を隠蔽しているのである。
そして彼らは朝鮮進駐軍を結成し焼け野原になって女と子供しかいない日本へ突然やってきて、人を殺戮し農家から農作物、倉庫から食料を奪い、闇市で売りさばいて莫大な富を得る。
日本は食べるものが十分に確保できていたにもかかわらず飢えていたのはそのためである。

◆韓国を捨てるアメリカ 日本と中国の二者択一を迫る
米国で大統領補佐官(国家安全保障担当)を務めたブレジンスキー氏は「韓国が米国との同盟を強く望んだとしても、米国が韓半島から手を引く時代は少しずつ近づいている」と指摘する。
韓国には「中国による東アジアの覇権を受け入れ、中国とさらに接近する」道と、(反日行為をやめて) 「歴史的な反感にも関わらず、日本との関係をさらに強化する」という二つの道が選択肢として提示されていると明言した。

「中国に頼る」ということは、中国の付属品のように屈従して延命を図り、その下で生き延びるという意味だ。
「日本と手を結ぶ」ことについては、説明する必要もないだろう。
与党も野党も、あるいは右も左も関係なく、韓国のあらゆる政治勢力は、5000万の国民をどちらの方向に導くか、決断を下さなければならない。
http://megalodon.jp/2012-0215-0500-51/www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/02/11/2012021100371.html

◆アメリカから捨てられる韓国
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1915.html

◆竹島問題 「中国の罠」にはまった韓国 東南アジア諸国から「結束して対処を」の声相次ぐ
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1920.html

◆李明博の意図するもの
李明博の竹島上陸、天皇蔑視の発言は中国側につく意思の表れを意味している。
日本の民主党政権の解散が近いことを意識して、結局裏でガッチリ手を組んでいた韓国と民主党政権(議員の100人程度が韓国からの帰化人)だが、この政権が終焉を向かえ、日本が左翼から解放されると右に傾く可能性があり、それを危惧してこのような遠まわしに「中国と手を組む」言動をしたのである。

しかし、実際には日本のように中国が対等に近い付き合いを韓国とするわけがないこともわかっており、日本の反応をうかがっているのだろうが、日本は静かに朝鮮族が中国に飲み込まれるのを見守るべきである。
民主党はたぶん経済制裁など一切しない可能性があるが、このような足を引っ張り続け、日本なしではまともな独立すらできない韓国に大事な税金を使うのはやめるべきで、韓国からの帰化人が多く含まれる民主党は日本国民の意思とは反対に、日本の富を使って無駄に韓国へ注ぎ込んでいるのである。

◆橋下、ロンブー田村淳、高岡蒼佑は「韓国左翼勢力」
日本にも右翼左翼があるように韓国にもそうした勢力がある。
韓国右翼は日本の左翼と手を結びたがり、韓国左翼は北朝鮮側の人間で、日本の右翼と結びつく傾向が強い。
対韓国という面でお互いの意見が同調しやすいからである。
もちろん、日本の政党を区別して一くくりに「○○党は韓国派、北朝鮮派」と区別することはできない、旧社会党の議員のように中国・韓国・北朝鮮と日本以外の国すべてと手を組もうとする左翼もいる。

去年フジテレビの韓国押しを突然ツイッターで批難しそれがフジテレビデモや嫌韓という大きな流れを作り出した高岡蒼佑。
明らかに彼はちょうせん人であろうと思われる発言を過去にしていたのだが、なぜフジテレビを批判して日本の保守のようなことをしたのか、それは将来朝鮮半島で有事が発生した時に日本国民が韓国の味方をするようにフジテレビを使って韓国寄りの日本人を作り出すステルスマーケティングの邪魔をしたのだと考えている。

◆ロンブー淳「天皇陛下への非礼は心から謝罪して頂きたい」「とてつもない怒りがこみ上げてきた」
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1921.html

◆橋下市長 「慰安婦が軍に脅迫されて連行された証拠はない。あるなら韓国に出してほしい」…韓国に根拠明示要求
http://www.47news.jp/CN/201208/CN2012082101001566.html

そもそも韓国が態度を硬化させはじめたきっかけは日本人によるホワイトハウスの慰安婦の碑に対する署名運動が大きい。
李明博も言っているように今回の竹島上陸は「日本の慰安婦に対する態度」だと発言もしており、今まで日本人は韓国に言われるままに謝罪し、莫大なお金を払ってきたが、日本人自らがツイッターなどで「関係のないアメリカに慰安婦の碑を作り、未来永劫日本に恥をかかせる行為」に対して事実と違うことを違うと意思表示をしたことを韓国は重く受け止めたようである。

それを橋下はわかっているのであえて「証拠を出せ」などと発言し、効果的に韓国を煽って北朝鮮の味方をし、この機会に「自分は日本を大事にしている保守」だとアピールしているのであり、それはロンブー田村淳とて同じである。
こずる賢いちょうせん人らしい。
韓国を日本から離れさせるのは、日本を守る日本の保守の願いでもあるが、北朝鮮の願いでもあり、それは中国の思惑でもある。

橋下の視野の先は北朝鮮ではなく確実に中国がある。
「橋下は在日だ、在日の味方ばかりしている」「同和だから左翼だ」「外国人参政権の幕の前で話しているからコイツはちょうせん人だ」「道州制はちょうせん人に日本の都市を与えるものだ」という単純なものではないだろう。

◆橋下の政策のネタ元は中国の狗、大前研一氏

【平成維新の会】         
代表 大前研一              
結成 1992年11月25日          
主要政策
①道州制              
②経済新自由主義        
③TPP・外国人移民受入    
④日本滞在2年で永住権付与 
 5年で参政権付与         
 納税10年で被選挙権付与    

【大阪維新の会】
代表 橋下徹
結成 2010年4月1日
主要政策
①道州制
②経済新自由主義
③TPP・外国人移民受入
④在日参政権への明示的な政策ついては明言を避けている状態である。

◆台湾で猛批判浴びる大前研一/日本の面を汚した中国の狗
靖国神社を参拝する日本の首相は「中国人民の感情を傷つけた」と非難されるが、実は「台湾人民の感情を傷つけた」と台湾で非難を浴びた日本の著名人もいる。
それは経営コンサルタントの大前研一氏である。経済的繋がりにより、〇五年前後に中国と台湾が統一し、中華連邦が形成されると予測する『中華連邦』(〇二年)を書いたためだ。当時台湾の国民、メディアは相当怒った。
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1210.html

これだけ嫌われていた中国の手下である大前氏であるが、台湾が台湾国民党(中国国民党)が選挙で勝つと大前氏の待遇は変わった。国民党政権に「趨勢大師」(今注目を浴びる情勢分析のリーダー、と言ったところか)として招かれている。
そして「台湾の主権を否定するECFA」などを展開して大前氏は台湾の大手新聞に叩かれている。その後、馬英九総統(台湾国民党リーダー)と「反台湾」でタッグを組んでいる。

◆アメリカ:韓国との歴史問題への対応促す
アーミテージ元米国務副長官とナイ・ハーバード大学教授は15日、日米同盟強化のための対日政策提言書 「アジアの安定をつなぎ留める日米同盟」を発表した。
中国をけん制するため南シナ海での自衛隊と米軍による共同監視活動の実施などを提案した。
地域安定には日米韓の強固な関係が不可欠だとして、日本に韓国との歴史認識問題に 「正面から取り組むことが必要だ」と対応を促した。
提言書は現在の日米同盟について「健全性が危機に瀕(ひん)している」と警告し、中国の台頭や北朝鮮の核兵器に対応するには「より強固で、より対等な日米同盟が求められている」と強調した。
http://mainichi.jp/select/news/20120816k0000m030096000c.html


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[ 2012/08/21 18:55 ] 橋下徹・維新の会 | TB(-) | CM(-)
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