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日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

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民主・細野氏 「私のような人間が何人かいないと、この国は駄目になる」

民主党の細野豪志政調会長は12日朝、都内で行った講演で、「国を背負っていく人間が持つべき内政外交のビジョン、それを遂行する人間関係のネットワークをつくらないといけない。その準備を始めたい」と述べ、将来の代表選出馬に改めて意欲を示した。 

細野氏は「どうしても首相にならないといけないと思っているわけではない」とする一方、「私のような人間が何人かいないと、この国は本当に駄目になる。
今の永田町を見て、国政を担う態勢を整えている政治家が少ない」と語った。
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012111200305

政治家としての資質など一切人間の戯言。そもそもなんの実績もなく海外から見ても無名の御用聞きレベルの人間がこういう発言をすること自体「私にはなんの実力もありません」と言っているようなものである。
聞いているほうが恥ずかしくなるような、びっくりすることを言うのは朝鮮人の特徴の一つ。
敢えて言えば 「私のような人間が何人かいないと、韓国は駄目になる」のほうが正解である。

福島を捨てた細野
◆福島市にて細野豪志を徹底弾劾!!
細野登場と同時に突如として会場に退去押し寄せてきた報道陣におもねるようにして細野は会場の参加者に声をかけていました。それに対してまずは福島大生A君が決起。「毎日学生は勉強をしながらも放射能を浴びているんだ!」「福島出身だというだけで結婚が破談になった人もいるんだぞ!」これに続いて他の参加者からも「紙切れ一枚の健康調査なんてやめて欲しい」の声が。そしてさらにA君が「本当に原発は必要なのか。大学では原発に反対すると当局から弾圧される。原発に反対する大学は予算が削減されるとも聞く。」とつもりに積もった怒りを叩きつけた。それに対して細野は「反原発などあらゆる議論があったほうがいい。デモをやったらダメだということは、この日本においてはない。それは約束する」なるとんでもない返答が! では一体福大や法大の現実は何なのか!? 細野はさらなる追求を逃れるため、護衛で周りを固めつつその場を離れました。
http://www.zengakuren.jp/wp/?p=2470

その後、「がんばるぞ」「オレはやるぞー」「私は責任をもって原発収束まで行う」と立派なことを言っていたが、次回代表戦は出馬するために福島を捨てた男である。

山本モナスとのキャンダル騒動
melto561.jpg

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性的にだらしない男と女の底辺同士のスキャンダル。これが「国を背負っていく人間」とは言い難い。
しかも細野氏は結婚しており妻子は静岡に住んでいることから、二人は不倫旅行で京都へ出かけていたのである。山本モナとは不倫関係なのであるにも関わらず、路上で堂々と人目を憚らないキスシーン。

政治家としても人間性からしても、とても日本という国を任せられるような人物ではないことは明らかであるが、こういう人がなぜか当選してしまったのである。

◆細野豪志 静岡県第5区
第41回衆議院議員総選挙 1996年 斉藤斗志二 自由民主党
第42回衆議院議員総選挙 2000年 斉藤斗志二 自由民主党
第43回衆議院議員総選挙 2003年 細野豪志 民主党
第44回衆議院議員総選挙 2005年 細野豪志 民主党
第45回衆議院議員総選挙 2009年 細野豪志 民主党

◆第45回衆議院議員総選挙 静岡県第5区
当日有権者数:456,360人 最終投票率:69.62%(前回比:+1.08%)

 
  細野豪志   38  民主 前  184,328票 
落  齊藤斗志二  64  自民 前   121,813票
落  堀慎太郎   34  幸福実現 新 6,069票

第44回衆議院議員総選挙と比べると接戦であったのが45回で差がついての自民党の敗北である。
44回では細野が148,002票、齊藤氏が141,387票。これが45回では浮動票の2万票が細野氏へ流れている。
それを考えると次の衆議院選挙では逆転の可能性も大きい。

よく自民党支持者でありながら「次の選挙では自民党の中にいる売国議員を落選させなければならない」となどと寝ぼけたことを平気で言う人がいるが、自民党は今現在野党である。
まずは民主党から政権を取り返して、一人でも多くの議員を当選させて議席を確保するのが党の方針であり、数で決まる政治の世界において多数決で法案の取り決めが行われることを考えると少しでも民主党の議席を減らして、自民党の議席を増やすのが最良である。
自民党の中の売国銀は与党になってから落選させればいいのであり、なんとしても民主党に二期続けて政権をとらせることを阻止するのが一番の目的だろう。

また小選挙区制は選挙が一騎打ちになる傾向が強いために「落選させる」方法としてはライバル候補にいれるしか方法がない。自民党の売国議員を落選させようと言っている人間は「民主党議員に投票しよう」と言っているのと同じである。

仕事をしていない人間ほど世間を知らず「もう民主党は終わっている」と自分の脳内=世間だと勘違いするが、まだまだ地方公務員の中には民主党支持者が多いのは事実である。

こういった人間は同じような傾向があり、ツイッターなどで発言しているのを見かけるが、共通しているのは自民党総裁選で国民投票ではないのに同じ自民の「石破氏」を叩いて「安倍さんを当選させましょう」、「石破氏は元々在日の可能性があります」とまで言い出す人たちである。
要は自分が支持している人と対極に位置する人が出てきた場合、それが同じ自民党議員であっても「在日朝鮮人!」と認定して攻撃をする、いわゆるネトウヨと呼ばれても仕方がない人たち、頭の悪い人者達である。

こういった人間は日本人になりすました韓国人左派、または北朝鮮人の可能性も高いが、ツイッターは馬鹿発見器とはよく言ったものである。

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[ 2012/11/12 17:11 ] 民主党政権の闇 | TB(-) | CM(-)
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