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日本の将来

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自民党は公明党と離れる気がないのか

池上彰「公明党と創価学会は政教分離違反。信者が投票で功徳を積むと言ってる
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池上彰の参院選ライブで公明党と創価学会のつながりを放送されて、公明党は腹を立て、テレビ東京の会見に応じないと言い出した。
しかし、公明党と創価学会は公然と政教分離違反を犯している。

自民党支持者としてゆくゆくは単独過半数を取り、このやっかいな公明党と離れてくれるものだと思っていたが、今では自民党は選挙協力をし、公明党が候補者を立てた選挙区には遠慮して候補者を立てないなどし、まるで単独過半数を最初からあきらめ、永久にこの公明党と共に連立を続けていくつもりであるかのようである。

過去にも自民党は社会党やさきがけと連立した経緯がある。
この党と自民党が離れないのは、左翼ではない点が大きいのかもしれないが、もともと政策の方針などが違い、公明党は「憲法改正反対」「靖国参拝反対」など日本の保守思想の足を引っ張ることばかりしている政党。

また元公明党書記長だった矢野絢也が明かした集団ストーカーで嫌がらせをする創価学会は、対象は政治家だけでなく一般市民にまで創価学会批判を批判したなどという理由で付回す嫌がらせ、反社会的行為に明けくれる団体である。

創価学会の教え
「脱会者は自殺するまで追いつめろ」(福井県・田賀一成氏証言ー永島雪夫著『創価学会池田王国の崩壊』)
「青年よ、仏敵を打ち砕け。 学会迫害の悪人は厳罰でのたれ死ぬまで攻め抜け」'04年11月18日聖教新聞「寸鉄」

創価学会が関わったと噂されている事件
◆公明党の批判をしていた東村山市議飛び降り事件
1990年の9月定例会で「土地取引疑惑に絡んで、ある東村山市議会議員が土地所有者である宗教法人に公選法違反となる多額の寄附をし、本人もその事実を認めた」と暴露、発言の取り消しを打診されると「十分な調査の上」「根拠はある」と断言したことなど、公明党を批判していた朝木明代東村山市議が不可解な飛び降り自殺をした事件である。

◆偽メール事件 元民主党 永田議員飛び降り自殺
永田寿康元代議士の自殺について、原因が偽メール事件であると語られるが、彼が創価学会の選挙違反について語り、その後名誉毀損で訴えられたことについてのは何も語られないのは不自然である。

事件の概要
2009年1月3日、北九州市八幡西区里中3丁目のマンション駐輪場で死亡しているのが発見された。警察はマンションから飛び降りたとして自殺と断定した。当時永田はマンション近辺にある精神科病院の八幡厚生病院に入院していた。他の患者の見舞客たちも、院内ロビーをよだれを垂らしながら呆然と歩く永田の姿を時々見かけていたという。現場からは遺書とみられるノートが発見され、家族の名前に宛てて「死にたい」という内容が書かれていた。

永田寿康が国会で創価学会住民票移動疑惑を追及
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創価学会員を総動員して永田に対して集団ストーカーを行う
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創価学会員による集団ストーカーに永田は耐える
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西澤孝(創価学会関係者)経由で永田にガセメールを掴ませる
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永田はガセメールの責任を取って議員辞職
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議員辞職後も創価学会員による集団ストーカーは続く
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永田寿康が創価学会の住民票移動発言で名誉棄損罪の略式起訴&罰金刑
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自殺未遂(2008年11月12日)
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自殺(2009年01月03日)


その他創価学会絡みで飛び降り自殺させられたと思われる人たちでは、映画で創価学会を取り上げようとした伊丹監督→飛び降り自殺、後に創価の汚れ仕事をしていた後藤組によるものだという指摘をした人物が現れる。
また、公然と創価を批判している西村慎吾衆院議員→長男が飛び降り自殺している。
この団体が絡むとなぜか飛び降りさせられるケースが多いような気がする。

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

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[ 2013/07/26 17:05 ] 自民党関連 | TB(-) | CM(-)
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