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日本の将来

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消えぬ陰謀説 日航機事故から28年 追悼の灯籠流し

520人が犠牲になった日航ジャンボ機の墜落事故から12日で28年になります。
墜落現場がある群馬県上野村では、犠牲になった人たちを追悼する灯籠流しが行われました。

群馬県上野村の墜落現場、「御巣鷹の尾根」のふもとを流れる神流川では、毎年、事故が起きた8月12日の前の晩に犠牲者を追悼する灯籠流しが行われます。
11日も夕方から遺族や関係者が集まり、「あの悲しい事故は忘れません」とか「空の上で見守っていてください」といった思い思いのメッセージをおよそ200個の灯籠に書き込みました。
そして、事故が起きた午後6時56分に合わせて1つずつ静かに川に流しました。
当時54歳の父親を亡くした川崎市の53歳の女性は「また来たよ、という思いで灯籠を流しました。父の遺体は見つかりませんでしたが、ここに来ると父との距離が近くなるように思います」と話していました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130811/k10013704921000.html

28年経った今でも陰謀説が囁かれる不自然なことが多い日航ジャンボ機の墜落事故。
米軍のミサイルで尾翼破壊説、北朝鮮説、また日航機だけではなく、米軍戦闘機2機、自衛隊機、ソ連機まで上空で打ち落とされたという説もある。

melto794.jpg
墜落前の機内写真

事故が発生したにも関わらず、なぜか捜索は翌日に持ち越された不思議。
理由としては暗いので照明灯を打ち上げる必要があり、そうすると山火事が発生するから次の日にしなければならなかったと報告書にある。
すでに飛行機が激突した山に山火事の危険など心配する必要があったのだろうか?

事故現場の近くに住んでていたM氏の証言によると、一番乗りするつもりで現場に行くとすでに自衛隊が来ていたことが明らかになっている。

◆日航ジャンボ機JAL123便墜落事故(M氏の証言_完全版)
https://www.youtube.com/watch?v=Pf3-eJgnOkM

◆日航ジャンボ機墜落事故の真相(2)飛行機の外に見えるオレンジ色の物体は?
http://npn.co.jp/article/detail/79393751/

◆日航ジャンボ機墜落事故の真相(3)オレンジ色の物体は自衛隊の標的機なのか
http://npn.co.jp/article/detail/62955702/

melto795.jpg
なぜか遺体扱いとなったほぼ無傷の男の子

melto796.jpg
生存者7人と報道したにも関わらず、すぐに4人と訂正になる不思議

空中爆発した日航機
melto797.jpg
多数の目撃情報では日航機は空中爆発したというものが多い。

遺族の再三の再調査願いを無視して、事故機体残骸も当時の書類もすべて破棄してしまった日本政府。
日航ジャンボ機の墜落事故は米軍戦闘機が日本の民間機を撃墜したという説も荒唐無稽とは言い難いほど多くの矛盾がある。
結局ボーイング社の圧力隔壁の工事ミスとして片付けられたが、それならば客室内の急減圧が起こっていなければならないはずなのに、実際に減圧は起こっていないことに対して事故調査会は「急減圧がなかった理由はわからない」として片付けている。

◆日航123便に急減圧はなかった
http://www.alpajapan.org/kannkoubutu/genatsu/MOKUJI~1.HTM

隠された証言―日航123便墜落事故 (新潮文庫)

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[ 2013/08/12 17:05 ] その他日本の問題 | TB(-) | CM(-)
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