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日本の将来

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フジテレビが視聴率4位に転落、テレビ業界が騒然 「いくらなんでもここまで落ちるとは」

月の視聴率戦争でフジテレビが2部門で4位に転落。テレビ業界が騒然としている。
「テレビ界にトップとして君臨していたフジが4位に転落しようとしている。フジの全盛期を知っているテレビマンにとっては信じられない事態です。80年代後半からテレビ界はフジが引っ張ってきたも同然ですから。いくらなんでもここまで落ちるとは……」(ベテラン放送記者)
フジは82年から93年までの12年間連続して「3冠王」を達成。この頃が第1次黄金時代だ。80年に就任した鹿内春雄副社長(当時)の号令のもと軽チャー路線で、「オレたちひょうきん族」(81年)、「笑っていいとも!」(82年)、「夕やけニャンニャン」(85年)など次々とヒットを飛ばした。
また、80年代後半から90年代初頭にかけては「君の瞳をタイホする!」「東京ラブストーリー」「101回目のプロポーズ」などのトレンディードラマで若者の心をガッチリわしづかみにした。
「視聴率が首位の週には決まって全社員に1万円が配られ、お祭り騒ぎでした」(フジ関係者)
http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/gendai-000193475/1.htm

ナイナイ岡村がした発言「嫌なら見るな」。
文句があるなら見るな、というから見なくなった人がでてきたのだろう。
熱心に韓国特集、韓流コンテンツを流し続けた結果、この局は韓流ゴリ押しという印象が強くなったことも原因である。
日本人は今韓国が世界中で反日活動を繰り返していることに気がつきはじめており、白々しい韓国押しの特集など見る気がなくなったのである。

言い方を変えれば、フジテレビに対して高岡蒼甫氏(北朝鮮シンパ)が批判を発言したことがきっかけで、フジテレビ批判が強まり、韓国のやりすぎにストップがかかったが、見方を変えれば韓国右派が韓国左派によって日本での活動を阻止されたということだろう。

かつて「天皇ご一家」という保守番組までやっていたフジテレビが、なぜ韓流の押し付けを始めたのか、それは朝鮮戦争が再開された場合、日本人が北朝鮮(共産主義)ではなく韓国へ肩入れするように誘導するためにテレビを使って韓国の印象を良くしようというアメリカの進めた対策の一つという考えがある。

朝鮮半島が朝鮮戦争によって38度線で停戦ラインを引き、北を旧ソ連(共産・社会主義)、南をアメリカが支配する形で停戦となり、常に共産主義と民主主義のせめぎ合いが半島で繰り返されている状況は、このように今の日本にも少なからず影響を及ぼしており、それはまた日本国内での在日韓国人排斥運動デモとそれを迎え撃つ在日コリアンによる衝突もその影響によるものだろう。

◆えなりかずきが韓国に激怒 「はっきり言って韓国嫌いです!」
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-2143.html

嫌「韓」第二幕! 作られた韓流ブーム (別冊宝島) (別冊宝島 ノンフィクション)

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