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日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

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韓流の街・新大久保は下落、中華街はアップ

土地取引が本格的に動き出した。アベノミクスを追い風に不動産投資が活発化。
このほど公表された国土交通省の都道府県地価(基準地価、7月1日時点)では、三大都市圏(東京、大阪、名古屋)の商業地が前年比プラスの0・6%と5年ぶりに上昇した。
大都市の回復傾向が鮮明となる一方で、ブームが弾けた韓流の街は下落し、アクセスしやすくなった日本最大の横浜中華街は堅調。
津波被害のリスクが高い沿岸部は売られ、高台に需要が高まるなど地域によって明暗も分かれた。
東京の商業地が上昇傾向のなか、意外だったのは、韓流の街で知られる東京・新大久保(新宿区百人町)周辺。
昨年は前年比で上昇したが、今年は一転、マイナス0・6%と逆行した。
昨年8月に韓国の李明博大統領(当時)が島根県の竹島に上陸して以降、日韓関係が険悪化。反韓感情に火が付き、新大久保周辺ではヘイトスピーチ(増悪発言)のデモなどが行われるようになった。
「以前は韓流ファンでごった返していたのにあの一件(竹島上陸)以来、売り上げが半減した」(新大久保の店主)。
ブームが弾け、土地取引が萎んだのが影響した。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130920/dms1309201539016-n1.htm

新大久保の土地の下落が日本人のデモのせいのように語られているが、平和的に行われていたデモに、「レイシストしばき隊」と称する在日コリアンらによるデモ隊を待ち受ける、無許可のカウンター部隊の出現で、新大久保は修羅場と化している。
暴力が介入して多くの日本人客の足が遠のいたのである。
そもそも平和的なデモが行われるということは日本に於いて民主主義が正常に機能している証拠。

利用されたしばき隊
これは民主党の有田議員(北朝鮮シンパ)によってしばき隊は扇動された感が強い。
要は有田氏のような共産主義者の暗躍によって、在日コリアンは利用され、過激化し、韓流ブームの終焉と重なって、大久保への人の流入の低下、韓流ブームグッズの売り上げの低下へと繋がっていった。
有田氏のツイッターを見ればわかるが、コリアンに肩入れしているように見えて、実はコリアンと日本人の双方を焚きつけて関係の激化をは計り、韓国の収入源である大久保を陥れているのである。

この有田氏の手法は過去のオウム真理教事件でも使われており、連日、江川紹子氏と共にテレビに出ては、オウム信者や麻原を煽り立てて、坂本弁護士殺人事件や地下鉄サリン事件、いずれも北朝鮮関与の事件を引き起こさせている。
オウムはこれらに扇動されて次から次へとテロ行為を乱発。
日本赤軍を含む日本におけるテロはいつも北朝鮮が絡んでいると思っていいだろう。

◆江川紹子さんと坂本弁護士のお母様との間の確執についてご存知の方はいませんか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1242498077

◆坂本弁護士をおびき出した江川紹子 坂本弁護士一家拉致殺害事件、江川紹子よあなたはその時何処に居た
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE1_1.HTM

フジテレビの高岡発言と同じ
しばき隊の中にも北朝鮮シンパが紛れ込んでいると考えられるし、この現象はフジテレビを非難した北朝鮮シンパの高岡蒼佑が韓国を非難して韓流ブームによる韓国の外貨獲得を邪魔し、日韓の関係を壊そうとした行為と同じである。その証拠に彼は干されていない。

また映画パッチギは朝鮮学校をテーマとした映画であり、監督は北朝鮮シンパの井筒監督。
非常に紛らわしいが朝鮮半島に関しては北と南を国防・防衛では別々に語る必要があり、民族性を語る場合は同一として語る必要があると思う。

資本主義国 アメリカ、日本、韓国。
共産主義国 中国、北朝鮮。

『パッチギ!』の主演・高岡蒼甫氏、「韓国に対し、日本は卑劣なように思える」と韓国で語る
映画『パッチギ!』の主演高岡蒼佑が11日、韓国を訪問した。
高岡蒼佑の韓国訪問は、2004年に釜山国際映画祭に出席して以来、今回が2回目。
高岡蒼佑は11日午後2時30分、スターニュースとのインタビューで「韓国人の彼女と付き合った こともあるし、韓国人の友達も多い。日本で韓国人が受けている差別についてもよく知っている。 これらの友人を代弁するため、どうしてもこの映画に出たかった」と話した。
また、「『パッチギ!』は、私を俳優として再ブレークさせてくれた。井筒和幸監督との人間的な交流も また忘れることのできない経験」と付け加えた。(略)
高岡は「個人的には日本という国はあまり好きではない。韓国に対し、日本は卑劣なように思える。 日本政府は正しい情報を国民に伝えるよう願う」と語った。
(略)
最後に、14日のホワイトデーにプレゼントを贈るガールフレンドがいるかとの質問に「いる。でも キャンディーの代わりに韓国からキムチを買おうかと思っている」と笑った。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/03/12/20060312000040.html リンク切れ

◆映画監督の井筒和幸 日本人拉致問題は日本側の創作だと発言
http://blog.goo.ne.jp/cherubim2635/e/9f0199c2a60473730e89be033a3436ec

◆映画撮影中の死亡事故 wikiより
1991年9月22日、井筒が監督を務める映画『東方見聞録』の撮影中に、エキストラとして出演していた当時21歳の俳優が、ロケ現場である静岡県駿東郡小山町上野で溺死する事故が発生した。 wikiより



井筒は事故後、賠償金を一人で払うことにしたが、もちろん払いきれず、死亡事故の賠償を在日が肩代わりするこみとになり、パッチギなどの朝鮮をテーマとした映画の監督をして、映画の配給で賠償金を支払うことになる。
次々と反日・朝鮮万歳映画を撮ることになり、さらに朝鮮勢力の工作で大して客入りが良くなかったパッチギを名作として宣伝し、プロパガンダ活動をしているのである。

また、高岡発言と同時に韓国をたたいた連中の大半はおそらく、北朝鮮系のなりすまし日本人だろう。
ツイッターでも殊更口汚くののしっているアカウントはだいたい北の成りすましである。

謎の独裁者・金正日テポドン・諜報・テロ・拉致 (文春文庫)

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