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日本の将来

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週刊文春 「今週のバカ」に朴槿恵大統領、「今年のバカ」は誰に?

週刊文春には、4月より適菜収さんの『今週のバカ』という連載記事が掲載されている。そのときどきの話題の人物や巷で起きた事件などを取り上げる辛口のコラム”とのことで、今週12月5日号では韓国の朴槿恵大統領を取り上げている。
「ああいうおばさんってたまにいますよね。キャパシティが小さいので、すぐに暴発してしまう。」
と、朴槿恵大統領を揶揄し「反日告げ口外交」井戸端会議で隣近所の悪口を言いふらす「おばさん外交」

とバッサリ。

これに対し、韓国大統領府関係者が不快感を示していると報じられた。週刊文春は11月21日号でも“安倍首相が「韓国は交渉もできない愚かな国だ」と語った”と報じ、それに対して韓国国会議員団が抗議したりと何かと波紋を呼んでいるようだ。

そんな週刊文春、今年最も印象に残ったバカは誰だったのかという『今年のバカ大賞』を決定したいということで現在アンケートを行っている。サイトによれば、連載に登場した人物・事件は

石原慎太郎、小沢一郎、東国原英夫、細野豪志、橋下徹、猪瀬直樹、松井一郎、三木谷浩史、小泉進次郎、
鳩山由紀夫、菅義偉、辛坊治郎、菅直人、アントニオ猪木、山本太郎、村山富市、潘基文、野田佳彦、徳田毅、
安倍晋三、ツイッター土下座事件、小泉純一郎、黒岩祐治、ザ・リッツ・カールトン大阪、みのもんた、朴槿恵

とのことであるが、これ以外の人物や事件を含め募集しているそうだ。興味のある方はサイトをご覧になってみてはいかがだろうか。

アンケート募集! 「今年のバカ大賞」 | お知らせ ? 週刊文春WEB
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3390
http://getnews.jp/archives/465009



これに対して韓国大統領府は、「いちいち対応する価値がない」としながら文春に対して「暴言は恥ずかしいことであり、一生後悔して生きる不名誉なことだ」と発言。
一体、韓国はどの口でそのようなことが言えるのだろうか?

文春はただの日本の週刊誌であり、韓国は大統領を初めとして国をあげて日本に対して暴言を吐いている。文春と韓国政府が同レベルということなのだろう。

韓国民の反応
韓国メディアによると、週刊文春の記事が韓国紙によって伝えられると、同国のインターネット上には記事を擁護するコメントが殺到。「朴大統領が自ら反日をあおっているのになぜ怒る」、「週刊文春、気に入った」などのコメントが並んだという。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1128&f=national_1128_021.shtml

韓国のインターネット上には文春の記事を擁護するコメントが殺到している、これはパク・クネが不人気だということもあるだろうが、これは朝鮮人自らが、常に日本人になりすまし、日本を嫉妬する国民性、いざとなれば自国を自ら攻撃する様は、朝鮮人として生まれてきたことを後悔している証拠だろう。

日本の一週刊誌の記事まで、韓国大統領府が気にするということは、こちらが想像する以上に韓国は日本のことを気にしている。
日本人の中にも同じ土俵に降りてしまい、韓国と同レベルな中傷をしている人や団体がいるが、これは朝鮮人にとって「相手してもらっている」ことになり、彼らが「日本と同等だ」と勘違いする原因となっている。

Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2013年 12/3号 [アメリカも困惑する韓国の世界観]

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