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日本の将来

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衰退するアメリカ 左翼オバマ大統領 マリファナはアルコールよりも危険が大きいとは思わない

ワシントン(CNN) オバマ米大統領は19日に発行された米誌ニューヨーカーのインタビュー記事で、米国で解禁の動きが広がっているマリフアナについて、アルコール以上の危険はないとの見方を示した。
オバマ大統領はインタビューの中で、「何度も紹介されている通り、私も子どもだった頃に大麻を吸ったことがある。悪い習慣だという点では若い時から大人になるまで長年吸っていたたばこと大差ない。アルコールよりも危険が大きいとは思わない」と語った。
さらに、「個々の消費者に与える影響という点では」アルコールより危険は小さいとも指摘。ただ、「勧めようとは思わないし、自分の娘たちには悪い考えであり時間の無駄で、あまり健康的ではないと言っている」と釘を刺した。
http://www.cnn.co.jp/usa/35042744.html

アメリカは共和党という保守政党と、日本への原爆投下したトルーマン、オバマに代表される左翼の民主党という政党のみが存在する二大政党の国である。
左翼のオバマは二期目に突入し、本性を現しているもっともいい例がマリファナについてだろう。

アメリカの大統領は一期目で国民の支持を得られやすい政策をして二期目の当選を目指し、そして二期目で本当にやりたかったことをすると言われている。
自分の娘には「悪い考えであり時間の無駄で、あまり健康的ではない」と言いつつ、マリファナ解禁を支持するオバマはアメリカ国民のことを大切に思っていない証拠だろう。

麻薬中毒だったオバマ
◆オバマ氏の自伝「麻薬中毒者になる道を歩んでいた」
現在、アメリカ共和党の上院議員であるオバマ氏(バラク・オバマ)は、11年前に自伝で麻薬経験者である事を告白していた。
オバマ氏の自伝には、「麻薬中毒者になる道を歩んでいた」とある。
アメリカのワシントン・ポストは2008年、「アメリカ大統領選への出馬が予想されているバラク・オバマ上院議員が11年前の無名時代に出版した自伝の中で、青年時代に麻薬のコカインを使用したことを明らかにしており、選挙戦で攻撃を受ける可能性がある」と報じた。
黒人のオバマ氏は自伝の中で、高校から大学時代にかけてコカインを使い「当時は麻薬中毒者になる道を歩んでいた」と明かし、人種問題に悩んだことなどを告白している。
http://xn--kckzdvb.seesaa.net/article/41573424.html

◆オバマ大統領のスキャンダル発覚 同性愛者とカーセックス、麻薬も
台湾中国時報の報道によると、白人の同性愛者であるラリー・シンクレアは、1999年かつてオバマと一緒に麻薬を吸い、そして2回セックスしたと発表した。しかも、オバマが映っているビデオをアップロードし、オバマの側近から恐喝されたと訴えている。 
http://japanese.china.org.cn/life/txt/2012-11/27/content_27239718.htm

いつの時代も左翼と麻薬は切り離せない
◆脱原発派・大麻推進派の三宅洋平氏 「天皇さんも聞いてるかなー?」「マッコリ飲む度に韓国に尊敬の念」
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-2249.html

◆山本太郎さん姉、大麻所持容疑で逮捕 「脱原発で疲れ」
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1872.html

◆原発デモにまぎれ「大麻自由化」を叫ぶ薬物使用者を含む市民団体
http://www.youtube.com/watch?v=kl8k951bFAk

日本の左翼、反原発にも大麻解禁といった主張が目立つ。
マリファナで調べてみれば一目瞭然だが、マリファナ+アルコールを使用して車でコンビニに突っ込む事故が多発、酒のように交通事故のリスクがあり、タバコのように肺ガンのリスクもある。
煙を吸うことでCO(スーパーオキサイド)が出ることはすでに証明されており、タバコと同様に発癌の可能性は高い。
マリファナは依存度が低いというが、マリファナで酩酊状態を体験したことで、次の強度の高い麻薬への足がかりになることが多い。

オバマのような馬鹿左翼が8年も大統領を続けることになるアメリカ。
日本人の間ではアフリカ系アメリカ人は人気があるが、しかし、黒人大統領はさしずめ日本で置き換えるのならば、反日左翼の朝鮮人が総理大臣になったようなもの。
黒人は強制的にアフリカ大陸から連れてこられた人も多いが、その他有色人種、ヒスパニック系がオバマを黒人というだけで支持、これは多くの移民を受け入れ続けた代償である。昔のアメリカの面影はない。

同性愛者の婚姻や大麻を支持するオバマは、もはやゲイや麻薬中毒者にすがりついて支持を求めてしまうほど、アメリカ国民からそっぽを向かれているのだろう。
まだまだオバマの愚行は続くと思われる。

Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2013年 10/22号 [亡国のアメリカ 自壊する超大国]

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[ 2014/01/20 17:05 ] アメリカに関するもの | TB(-) | CM(-)
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