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日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

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サッカーのサポーターが「中国人審判」に怒り爆発、中国人の商店破壊 本当は「日本人審判」だった コンゴ民主共和国

2010年12月23日、揚子晩報によると、コンゴ民主共和国のサポーターが日本人審判を中国人と誤解し、現地の中国人商店が破壊された。18日に開催されたサッカークラブW杯決勝のジャッジが問題となった。

大敗に怒りを爆発させたのが、母国コンゴ民主共和国のサポーター。主審を務めた西村雄一審判が憎悪の対象となったが、一部サポーターは中国人と誤解。中国人が経営する携帯電話販売店が襲われたという。
記事は西村審判の経歴も紹介。05年の東アジア選手権・中国対韓国戦で中国人選手3人にレッドカードを与え、うち1枚は別選手と誤認してのレッドカードだったと指摘している。
(翻訳・編集/KT)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=48055

世界中の国にケンカを売っている中国は悪いことをする黄色人種というのが定着している良い例である。
まあ、日頃の行いが悪いからだろう。
中国の反日デモで朝鮮人のやってる日本料理屋が破壊されたことがあるが、それと良く似た事件だ。

日本人だって南米に行けば中国人が悪さばかりしたので「チナチナ」と言われて誤解され白い目で見られる被害が多発している。


[ 2010/12/28 11:30 ] 最新ニュース | TB(-) | CM(-)
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