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日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

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愛知・大村知事「米国が冷却剤を提供すると申し出たが、菅首相は断った。これは事実」

大村秀章知事は18日、豊田市で開かれた会合で「福島第1原発で1号機が爆発した時、米国が急速冷却剤を提供すると申し出たが、菅直人首相は断った。週刊誌などにも出ているが、これは事実だ」と発言し、「政治家に必要な決断ができていない」と菅政権の対応を批判した。
大村知事は「冷却剤を使うと、1基5000億円の原子炉が利用できなくなる。企業論理では『もうちょっと待って』となる」とも述べ、菅首相は東京電力の主張に押されたとも指摘した。
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20110320/CK2011032002000127.html

日本を救うことを一番に考えずにくだらない社会主義にこだわるバカな総理。
しかも、この事実を東電が断ったと捏造している。
そもそも民主党が政権を取った時点である程度予想されること。
日本国民はどんどんと不幸の道を突き進む。

東電側が諸外国の協力は不要と判断
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110318-OYT1T00578.htm

3/14 全員撤退したい
東京電力福島第1原発の高濃度放射能漏れ・爆発事故で、東電側が14日夜、同原発の職員全員を退去させる方針を政府に打診していたことが分かった。
現地での作業継続は困難と判断したとみられ、自衛隊と米軍にその後の対応を委ねる構えだったという。菅直人首相は打診を拒否。複数の政府関係者によると、東電側が14日夜、「全員退去したい」との意向を枝野幸男官房長官と海江田万里経済産業相にそれぞれ電話で申し入れた。
両氏は認めず、首相に報告した。首相は15日午前4時過ぎ、清水正孝・東電社長を官邸に呼び、「撤退はあり得ない。合同で対策本部をつくる」と通告。
その後、東京・内幸町の東電本店を訪れ、「東電がつぶれるということではなく、日本がどうなるかという問題だ」と迫ったという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110318-00000015-mai-soci

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[ 2011/03/21 10:21 ] 原子力発電所関連 | TB(-) | CM(-)
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