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日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

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テレビでは放送しないこと アメリカ軍が孤立した地域を助けてくれている

震災で連絡船の多くを失って孤立している宮城県気仙沼市の離島・大島に27日、沖縄に駐留する米海兵隊が物資を届けた。港以外の場所にも接岸できる揚陸艇(LCU)を使い、段ボール入りの救援物資や、クレーン車など電力会社の工事用車両を運んだ。
早朝、洋上に停泊している強襲揚陸艦エセックスから、第31海兵遠征部隊(31MEU)の隊員40人が揚陸艇で気仙沼港に上陸した。そこで物資を積み込み、大島に渡ると、島民とともに積み荷を下ろした。電気工事をする作業員も運び、一部で電気が復旧した。島内では、隊員らが放射線の測定もしていた。
地震の発生時、31MEUは災害救助の訓練をするために東南アジアにいたが、急きょ日本に戻ったという。
輸送を指揮したウィリアム・アリック中佐は「このようなことが起きて我がことのように悲しく思う。ぜひ支援させてほしい」と語った。

http://www.asahi.com/national/update/0327/TKY201103270197.html

インフラ整備に動く米軍。インフラ整備は民間まかせの日本政府、民主党は日本人のための政党ではないことが次々と明らかになる。
ただマスコミと結託しているためにこういう米軍の働きはテレビでは放送されない。
有事に頼りになるのはアメリカくらいかもしれない。
今回の大震災があるまでは「何かあってもいざとなったらアメリカは日本を助けない」といっていた人たちは今頃また別のいい訳を考えているだろう。
民主党がいくら捏造したり隠蔽しようと人々の間にはアメリカへの信頼感が高まっている。

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[ 2011/03/28 10:42 ] ライフライン・停電情報・尋ね人・その他 | TB(-) | CM(-)
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