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日本の将来

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水中カメラで使用済み核燃料貯蔵プールの調査へ 原発敷地内に汚染水処理施設を新設する案も

日米両政府が東京電力福島第一原子力発電所の事故対策で、原子炉建屋内の使用済み核燃料一時貯蔵プールの燃料棒の損傷状況などを調査するため、水中カメラの活用を検討していることが30日、わかった。
両政府の高官や原子力専門家らが作る連絡調整会議の「核燃料棒処理チーム」(担当=長島昭久・前防衛政務官)が中心となり、早期実施に向けて協議している。
燃料棒を中長期的に安定管理し、最終的に取り出して廃炉に向けた処理を行うには、現在は監視できていない一時貯蔵プール内の状況確認が必要と判断した。
カメラは、冷却用の真水注入に使っている生コンクリート圧送機のアームの先端に取り付ける案が有力だ。
チームではこのほか、放射性物質を含む大量の汚染水を長期にわたって処理するため、原発敷地内に処理施設を新設する案も出ている。
原子炉などの冷却には注水を継続する必要があるため、大量の汚染水が出るのは確実で、対策には「2、3年がかりで取り組まなければならない」(政府関係者)という見方が出ている。
ソース:読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110331-OYT1T00008.htm

実現しない可能性が高い。
なぜなら根本的に本気で解決する気がないからだ。あいにく東電という矢面に立ってくれる存在がいるので民主党に非難が行かないだけで、本気で震災の復旧や救援をするつもりがないのである。
3月11日からずっとみてみるといい、いろんな国の支援を断り続け、原発に関してはまったく解決へ進んでいない。
これは東電だけのせいではなく、民主党がアメリカやそれぞれの国の支援を断っているからである。
そもそも一企業の判断で外国からの支援を断るなどという権限はない。
この震災をチャンスとし民主党は表向きはのろまなふりをして、本当は日本人に対して冷酷な態度を取り続けているだけなのである。

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外国人参政権に一千万人移民計画、財政を蝕む在日特権の数々…。われわれの知らぬ間に日本乗っ取りのシナリオは着々と進んでいる。この国の主権は、今まさに反日勢力に乗っ取られようとしているのだ。日本を内と外から襲う危機について、日本の在日特権問題の解消と主権回復を目指す日本最大の保守市民団体「在特会」の会長が、警鐘を鳴らす。

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[ 2011/03/31 09:19 ] 原子力発電所関連 | TB(-) | CM(-)
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