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日本の将来

日本の政治についてのブログです。訴訟準備のため選挙後は不定期更新となります。

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ユダヤ人学校前で銃乱射、4人死亡

フランス南西部の都市トゥールーズで19日午前8時ごろ(日本時間19日午後4時ごろ)、バイクに乗った男がユダヤ人学校前で銃を乱射し、地元当局によると、少なくとも4人が死亡した。うち3人は子供だった。男は銃器2丁で武装し、乱射後、逃げる子供らを追って学校内まで侵入して逃走した。トゥールーズ周辺では先週、同様にバイクに乗った男が仏軍兵士3人を殺害する銃撃事件が相次いでおり、捜査当局は関連を調べている。
イスラエル外務省報道官は「背筋の凍る事件だ」と述べ、背後関係の徹底解明を求めた。イスラエルのメディアによると、襲われた学校はユダヤ教系。トゥールーズには約2万5000人のユダヤ人が住んでおり、学校は地域のユダヤ人社会の中核だった。
http://mainichi.jp/select/world/news/20120320k0000m030039000c.html

フランスでも移民による国家侵略によって保守化が進んでいるようだ。国として当たり前の現象だが、なぜいろんな先進国で移民という、治安を乱したり、最初にいる国民に危害を加える人たちが増えているのだろうか?
日本も戦後から在日コリアンによって日本の治安は脅かされ、国民が殺され、最近では中国から漢民族という常識のない人たちが押しかけており、民度が低いためにトラブルが続出している。

この事件はネオナチズムなのか、アラブ諸国の人間によるものなのか、わかってないが今のイスラエルの横暴は日本人だけでなく世界中の人間から非難されるべき立場となっている。


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[ 2012/03/20 00:05 ] 国際ニュース | TB(-) | CM(-)
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